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| 日活撮影所内セクション、日活スタジオセンターは、ポストプロダクションの一環である編集と、音に関する仕上げ全般の作業を請け負っておりますので、お気軽にご相談下さい。 |
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撮影所内、デジタル編集専用施設、“DS(デジタルスタジオ)”があり、全6ルーム、Avid Technology社のノンリニア・デジタル編集システム“Media Composer Adrenaline”または“Film Composer”を完備、フィルム作品・ビデオ作品のあらゆるフォーマットに対応したノンリニア編集作業を容易に実現します。また、試写室(51席・89u)とリンクし、編集ルームからの映像出力による大画面プレビューも可能です。 35mmポジ編集室 ⇒ 5ルーム 16mmポジ編集室 ⇒ 2ルーム ネガフィルム編集室 ⇒ 3ルーム ※ ポジ編集室は、全室スティーンベック社のスティーンベックを完備。 ※ 試写室(所内、俳優センタービル1階)は、35mmフィルム作品(SDDSを除く、全てのサウンドフォーマットに対応)、16mmフィルム作品、β-CAM(デジタルは除く)/DV-CAM(mini DVを含む)/S-VHS・VHSのビデオ作品の映写が可能です。 |
AMS-NEVE社のフィルム用デジタルコンソール“DFC”(Mix-A)・“DFC Gemini ”(Mix-B)をメインコンソールとして、Digidesign社のデジタルオーディオワークステーション“Pro Tools HD”を完備、あらゆるフォーマットやニーズに対応可能なミキシングスタジオです。 Mix-C ⇒ MAルーム(16mmフィルム作品対応) DSE-1/2/3/4/5 ⇒ 音編集ルーム(1〜4は、5.1ch対応) AR ⇒ アフレコルーム EAR ⇒ 効果音アフレコルーム(各種効果音用道具を取り揃えております。) ※ 全室、Digidesign社製“Pro Tools”を完備。 |
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