
日活芸術学院では在学中から映画・テレビドラマ・CM等のプロ製作現場にスタッフ・俳優・声優の一員として参加し、プロの現場で指導を受けながら厳しさとスキルを学ぶ「現場実習制度」を創立以来採用しています。プロの現場で学んだ経験は学院での作品製作実習で復習し、自分のものとすることで更に大きな力に変えてゆくことが出来ます。この現場実習での経験は、卒業後の進路への架け橋となり、映画・映像の世界への入り口としての機能を果たしています。
映画「デスノート」「デスノートthe Last name 」、「さくらん」蜷川実花監督、「HERO」、「オリヲン座からの招待状」、「転々」、「自虐の詩」、「ワルボロ」、「山桜」、「魍魎の匣」、「犬と私の10の約束」、「うた魂♪」、「百万円と苦虫女」、「ザ・マジックアワー」他、TV・PVを含めると年間のべ100名以上がプロの現場に参加している。