
【重要】 日活芸術学院は2011年度生をもって募集を終了しました
日活芸術学院は、城西国際大学メディア学部とカリキュラム提携を開始しました。
これにより、2012年度からは、本校のカリキュラムは城西国際大学メディア学部映像芸術コースに継承されます。
撮影所という、現場直結の環境の中、2年間でプロの現場へと進むカリキュラムは、2011年度募集をもって終了いたしました。
2012年度以降の入学を検討されるみなさま
2012年度以降は日活芸術学院の募集は行いませんが、本校のカリキュラムは城西国際大学メディア学部映像芸術コースにしっかりとパワーアップして継承されます。
千代田区紀尾井町の都心キャンパスと日活撮影所キャンパスの両方で教育プログラムを展開し、映画やドラマ制作だけでなく、iPadやデジタルサイネージなど時代が要請する新しい映像教育が行われます。
4年制大学の卒業資格が得られることはもちろん、海外留学への道も拓けます。
進路決定の際は是非ご検討ください。
◆ニュースリリース:日活株式会社・学校法人城西大学提携について
<城西国際大学 メディア学部 映像芸術コース問合せ先>
城西国際大学 入試・広報センター
〒283-8555 千葉県東金市求名1番地
TEL 0475-55-8855
Eメール admis@jiu.ac.jp
ホームページ:http://jiu.ac.jp/media/filmart/
【オープンキャンパスのお申し込みはコチラから】
【資料請求はコチラから】
日活芸術学院は1975年創立以来、映画・映像製作の現場・日活撮影所の中にあるという環境を活かした実践的カリキュラムのもと、映像クリエイター・スタッフ、俳優・声優の育成を行う映像綜合専門校です。
在学中に映画・テレビドラマ・CM等のプロの製作現場にスタッフ、出演者の一員として参加し、プロのセンスとスキルを学ぶ「現場実習制度」を創立以来採用しています。プロの現場での経験は、将来への夢へと繋ぐ道筋をつくり、映像・演劇・放送・芸能の各界への入口としての機能を果たしています。
講義は映像業界のマスターとも言うべき講師陣が担当し、作品実習では現役で活躍中のプロがすべてのパートに付き、準備段階からクランクアップ、仕上げまで立会いの下に作品製作が遂行されます。実習を通してスキルを習得し、即戦力となり得る技術と感性が磨かれていきます。
100年の歴史がある映画会社日活が、即戦力となる人材を育成するために設立。現場に密着し、現場実習の場や出演者オーディションの特別枠も準備。在学中から活躍の場を提供します。
学院には、業界で活躍する多くの卒業生から、新しい才能を求める声が寄せられます。創立37年で築かれた業界内の学院ネットワークが、プロとして活躍する力になります。
卒業後も綿密に連絡を取り合い、学院に寄せられた仕事やオーディション情報を紹介。引き続き業界内の有力なネットワークでバックアップします。
★★★★★★★★★★★★★★★★
映像綜合専門校 日 活 芸 術 学 院
映像科・俳優科 全日制2年
学院長 佐藤 直樹 (日活株式会社 代表取締役社長)
〒182-0023 東京都調布市染地2-8-12 日活撮影所内
[フリーダイヤル]0120-832-443 TEL:042-485-2443 FAX:042-487-1210
school@nikkatsu.co.jp
http://www.nikkatsu.com/school/
■沿革
1975:「日活テレビ映画芸術学院」開校。
初代学院長 牛原虚彦(映画監督・元日大芸術学部教授)就任
1979:本社の社名変更に伴い「にっかつ芸術学院」に改称
1984:2代目学院長 遠藤周作(日本芸術院会員・文化勲章授章)就任
1997:3代目学院長 三浦朱門(文化功労者・元文化庁長官)就任。
本社の社名変更に伴い「日活芸術学院」に改称
2000:創立25周年記念映画「『紅の拳銃』よ永遠に」劇場公開
2002:日活株式会社創立90周年記念映画「海は見ていた」
(日活芸術学院協力)劇場公開
2005:創立満30周年。
4代目学院長 髙村倉太郎(撮影監督、日本映画撮影監督協会名誉会長)就任
2006:5代目学院長 木村威夫(美術監督、日本映画・テレビ美術監督協会顧問)就任
2010:6代目学院長 佐藤直樹(日活株式会社 代表取締役社長)就任
2012:日活株式会社 創立100周年を迎える
【日活芸術学院理事会】
理事長 佐藤 直樹 日活株式会社 代表取締役社長
理 事 由里 敬三 日活株式会社 取締役