新着ニュース
日活芸術学院 ニュースアーカイヴ
- 2010.08.10
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[日活芸術学院]
日活芸術学院 2011年度生。 本日より、願書受付開始!日活芸術学院 2011年度生の願書を本日より受付開始します。
入学願書をお持ちでない方は、日活芸術学院の資料とともにお送りします。
以下よりお申し込みください。
8月21日(土)、22日(日)開催
オープンキャンパス(無料)参加お申込みはこちら
↓↓↓↓↓

- 2010.07.26
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[日活芸術学院]
「ゾンビランド」公開イベント 特殊メイクコース、俳優科学生大活躍!猛暑の日々にぴったりの作品『ゾンビランド』が7月24日から公開されます。
ゾンビ映画とはいいながら、笑える面白さ満載でホラーが苦手な方にもオススメです!
さて、そんな『ゾンビランド』公開記念イベント「脳涼! SAVE THE ZOMBIE DAY」が7月17日に東京で行われました。
特殊メイクコースの学生9人の指導の下、一般来場者100人以上が全員ゾンビメイクで場内を埋め尽くしました!
また、トーキョー・ガールズ・コレクションならぬ【トーキョー・ゾンビ・コレクション】にゾンビメイクを施した俳優科学生4人が、ゾンビモデルウォーキングを繰り広げ、場内は更にヒートアップ!
場内は真夏の気温を上回る熱い熱気で包まれました!日活宣伝チームからの声かけで実現した今回のイベント!
製作現場だけでなく、宣伝イベントなどもコラボできるのも、映画会社が母体の当校ならではの特徴です!!!イベントの詳細は ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
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本イベントは、来たる7月24日(土)公開映画 『ゾンビランド』 (全米ゾンビ映画史上NO.1大ヒット)とゲームソフト 「デッドライジング2」(9月30日発売) がコラボレーションしたホラーファン夢のイベントで、会場となったスペースFS汐留には、かわいいゾンビから本格的なゾンビまで、多数のゾンビが集結!ゲームあり、映画あり、ファッションショーありの、ゾンビたちのあつ~い1日を写真とともにお楽しみ下さい。

“必ずゾンビに扮すること”― これが、このイベントの参加条件。ゾンビに扮して会場にやってくるか(←何と奇抜なお願い!)、どうしたらゾンビになれるか分からない方のために、<ゾンビ化メイクアップブース>を設け、日活芸術学院「特殊メイクコース」の学生たちがスタンバイ。

◆思い思いにゾンビメイク。日活芸術学院の学生もお手伝い!しかし、ホントに!本当に!!思いきりゾンビメイクで会場に現れて下さるお客様に、スタッフは「あのメイクで電車に乗ってきたのかな?!おまわりさんにつかまらなくてヨカッタ。。」と、実は内心ドキドキしていたとか(笑)。ホント捕まる人がいなくて良かったです。
そして、メイクブースには、やけに本格的なゾンビメイクをしている人たちの姿も・・・。

実は、彼らは日活芸術学院の俳優科モデルと特殊メイクを担当する学生たち。

このメイクから、最終的にどのようなゾンビの姿になるのでしょう?
ということで、したコメ映画祭総合プロデューサーであり、東京国際ファンタスティック映画祭のチーフプロデューサーであったいとうせいこうさん、ホラーが大好きという鈴木亜美さん、『屍病汚染 DEAD RISING』の稲船敬二監督を特別審査員にお迎えし、たくさんのゾンビたちが見守る中、某人気ファッションショーならぬ<トーキョー・ゾンビ・コレクション>がスタート!

◆審査員・いとうせいこうさん(右) ◆ゾンビ大好き稲船監督と鈴木亜美さんDJ・鈴木亜美のクラブサウンドに乗せて、4体のゾンビが登場です!!
エントリーNO.1は、【侍ゾンビ】。
モデルは、日活芸術学院俳優科2年の中島祥敬さん。メイクを担当したのは、特殊メイクコース2年の山田直樹さんと田中悠一さん。手に持った生首にも注目の迫力の和製ゾンビです!が、喋ったらあまりにもフツーでMCも拍子抜け(笑)。

エントリーNO.2は、【遊女ゾンビ】。
モデルは、俳優科2年の佐藤睦さん。メイクは、特殊メイクコース2年の吉川公子さん、斉田歩美さん、東海林果菜さんが担当。ゾンビのくせして艶っぽい雰囲気に、男性陣も釘付け!「足までメイクしてあるのにあえて見せない奥ゆかしさがいいね!」と、いとうさんも絶賛。

エントリーNO.3は、【お祭りゾンビ】。
モデルは、俳優科2年の星野賢一さん。メイクは、特殊メイクコース2年の谷田部まなみさん、藤乗誠さん、平瀬絵美さんが担当。ゾンビの暗いイメージを払拭し、軽快なダンスを披露。目玉が飛び出ているのに、ちっとも恐怖心を与えない明るいゾンビです。頭部には 「大ヒット!ゾンビランド」 と書き、公開間近の作品をしっかり宣伝!

ラストのエントリーNO.4は、【サマーゾンビ】。
モデルは、俳優科2年の森由希子さん。メイクは、特殊メイクコース2年の植野雅子さんと葛原日実子さんが担当。独特の世界観をもったゾンビで 「わたしってカワイイでしょ?」 の連発にMCも逃げ腰に(笑)。腕がとれちゃうパフォーマンスと表情にも注目。

さあ、個性豊かな4体のゾンビが出揃ったところで、特別審査員と会場のゾンビたちの反応による判定の結果、優勝したゾンビは・・・??!
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↓エントリーNO.4 【サマーゾンビ】 でした~!

「やっぱりわたしってカワイイでしょ?」とか、聞こえてきそうです(笑)。
サマーゾンビチームの学生の皆さん、おめでとうございます!!そして、会場のお客様たちのゾンビっぷりだって負けていません!
最後は、特別審査員の皆さん、日活芸術学院生ゾンビ、会場のたくさんのゾンビで記念撮影をして、<トーキョー・ゾンビ・コレクション>は幕を閉じました。
この日はロビーに「デッドライジング2」の試遊コーナーもあり、たくさんのゾンビがゲームにも夢中になっている姿は、なかなか見ることの出来ない貴重な光景でした。
1日限定復活【東京国際ファンタスティック映画祭】は、ゾンビファンが集まった、ゾンビを存分に堪能する、ゾンビファンのためのイベントしたが、映画『ゾンビランド』は、「ちょっとゾンビ映画は苦手・・」という方も、ぜひ騙されたと思ってご覧になってみて下さい。
鈴木亜美さんも「『ゾンビランド』のオススメポイントは、笑えるという点です。怖いだけでなく、グロいだけでなく、笑えるところが多いので楽しんでみることが出来ます」と仰っている通り、本当に楽しいゾンビ映画になっています。
そして、稲船監督は 「『ゾンビランド』は、例えば“ゾンビランドで生き抜くルール”など、ゾンビ映画をバカにしているじゃないですか(笑)。ゾンビ映画を知っていればいるほどバカにされている感があるのですが、そのバカにされている感が何とも心地良くて。あの心地良さは今まで味わったことがないですね。とーっても面白い映画です!」と絶賛!
いつものゾンビ映画が苦手でも、楽しいゾンビ映画なら、怖いものみたさで観たくありませんか?夏にぴったりの痛快エンタテインメント映画『ゾンビランド』は、間もなく7月24日(土)より公開です。皆さん、お楽しみに!
全米初登場第1位!
ゾンビ映画史上に残る大ヒット作が遂に日本上陸!!★2010年7月24日(土)より
ヒューマントラストシネマ渋谷ほか 全国ロードショー!★目指せ、奴らのいない夢の遊園地へ。
32のルールを駆使して生き残れ!!
(c)2009 COLUMBIA PICTURES INDUSTRIES, INC ALL RIGHTS RESERVED.
出演:ウディ・ハレルソン ジェシー・アイゼンバーグ
監督:ルーベン・フライシャー
配給:日活
★その他の日活ラインナップもご期待下さい★
- 2010.07.10
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[日活芸術学院]
本日より、「AO入試」のエントリーを開始しました。本日、7月10日(土)よりAO入試のエントリーを開始しました。
(第1期エントリー締切 8月10日)「AO入試」は・・・・・
本校を第一志望とする入学希望者の意欲に応える制度で、
学力ではなく、出願者自身の個性や意欲を重視し、本校が求める学生像(アドミッション・ポリシー)に
照らし合わせて合否を決める入学選考方法です。
「AO入試エントリーシート」を提出いただき、本校教職員との1対1の面接にて
当校の教育理念やカリキュラムについての理解と、
受験者本人の将来の目標などを確認させていただき、選考します。
「AO入試」についてご不明な点がございましたらこちらにご連絡下さい
日活芸術学院
0120-832-443(フリーダイヤル)「AO入試エントリーシート」をお持ちでない方は、
日活芸術学院の資料とともに無料でお届けします。
お申込みはコチラ
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7月10日(土)、17日(土)、31日(土)開催
オープンキャンパス(無料)参加お申込みはこちら
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- 2010.07.08
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[日活芸術学院]
NHK「トップランナー」卒業生百武朋さん出演!特殊メイクアップ・アーティストとして活躍中の日活芸術学院
第17期卒業生百武 朋さんがNHK「トップランナー」に出演されます!
「トップランナー」といえば、各界の第一線で活躍している若手クリエイターを
取り上げて、MCの箭内 道彦さんと田中麗奈さんがゲストにインタビューする
放送開始から13年も続いている人気番組です。
現在大ヒット中の映画「告白」でも特殊メイク・特殊造形を担当された百武朋さん。特殊メイクや特殊造形についてどんな話が飛び出すか、それは放送を観てのお楽しみ。
番組ホームページをみると百武さんが担当された、映画「20世紀少年」の特殊造形が
話題に出るようです。
収録当日、日活芸術学院の特殊メイクコースの学生数人が特殊メイクを施し、
オーディエンスとして百武さんの応援にスタジオに駆けつけました。
どんな特殊メイクを施したのか。
それも楽しみにしてください。
特殊メイクの業界を志す人だけでなく、映画を志す人も必見です。
NHK「トップランナー」ぜひ、ご覧下さい。
「トップランナー」
7/10(土)23:30~23:59 NHK総合
再放送 7/12 午後4:30~4:59 BS2
★プロフィール 百武 朋(ひゃくたけ とも)
株式会社百武スタジオ代表取締役。特殊メイク、特殊造形、デザイン。【参加作品】
映画:「CASSHERN」「妖怪大戦争」「どろろ」「大日本人」「西遊記」「GOEMON」「TOKYO!」「魔法使いに大切なこと」「バイオハザード」「フライング・ガール」「木更津キャッツアイ・ワールドシリーズ」「僕の彼女はサイボーグ」「ララピポ」「感染列島」「20世紀少年」「寿司王子」「呪怨」「恐怖」「しんぼる」「なくもんか」「彼岸島」「ゼブラーマン2」「告白」「東京島」「パーマネント野ばら」「武士の家計簿」「ゲゲゲの女房」など。TV:「笑っていいとも」「SMAP×SMAP」「白旗の少女」「世にも奇妙な物語」ほか。MV:EXILE、Mix Speaker's,Inc、森山直太郎、忌野清志朗,矢沢永吉など多数。
- 2010.07.02
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[日活芸術学院]
日活芸術学院 7月のオープンキャンパス日活芸術学院の授業を直に体験していただけるオープンキャンパス。
7月は、特別企画で、みなさんの参加をお待ちしております。
開催日程は以下のとおり。参加無料です。
ぜひお気軽にご参加下さい。7月10日(土) 撮影実習
7月17日(土) 特殊メイク体験
俳優ワークショップ
7月31日(土)「映画美術」特別講義

「花のあと」「誰かが私にキスをした」などの美術監督、
金田克美先生による特別講義
7月31日(土)「映画撮影」特別講義

「青い鳥」「ぐるりのこと。」などの撮影監督、
上野彰吾先生による特別講義。11:00~16:00 学院説明
所内見学
体験授業
質疑応答・個別面談日活芸術学院の詳しい資料を無料でお届けします。
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- 2010.06.01
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[日活芸術学院]
2011年度生向けのオープンキャンパスが6月からスタートします!日活芸術学院の授業を直に体験していただけるオープンキャンパス。
今年も6月からいよいよスタートします。
6月は、以下の日程で2回開催予定です。
参加無料ですので、どうぞお気軽にご参加下さい。6月 6日(日) 撮影実習
6月20日(日) 特殊メイク体験(傷メイク) *参加無料
11:00~16:00日活芸術学院の詳しい資料を無料でお届けします。
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- 2010.05.28
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[日活芸術学院]
名古屋・大阪・仙台・広島・福岡 日活芸術学院 地区説明会のお知らせ日活芸術学院がみなさんの街に伺って、
学院のカリキュラム・学生生活・進路状況など詳細にご説明します。質疑応答の時間もございます。
AO面接を受けていただくことも出来ます。
(受験のために、学院に足を運んでいただく手間が省けます)お近くの方はぜひお気軽にご参加下さい。
7/24(土) 説明会13:30~15:00 個別面談・AO面接15:00~
名古屋
安保ホール 2F 201会議室
JR名古屋駅桜通口より徒歩2分
TEL 052(561)98317/25(日) 説明会13:30~15:00 個別面談・AO面接15:00~
大阪
アクスネッツ大阪 梅田 4F Fルーム
JR大阪駅中央口より徒歩5分 JR東西線「北新地」駅徒歩2分
地下鉄 四ツ橋線「西梅田」駅9番出口
TEL06(6346)30017/25(日) 説明会13:30~15:00 個別面談・AO面接15:00~
仙台
リッチモンドホテルプレミア仙台駅前 ミーティングルーム sakura
JR仙台駅から徒歩2分
JR仙石線あおば通駅「出口1」より徒歩0分
地下鉄仙台駅「北4」出口より徒歩0分
TEL022(716)28557/26(月) 説明会13:30~15:00 個別面談・AO面接15:00~
広島
広島マツダビル3F 第2会議室
JR広島駅より広島電鉄「幟山町」下車徒歩1分
JR広島駅よりバス 「幟山町」下車徒歩1分
TEL082(225)37377/27(火) 説明会13:30~15:00 個別面談・AO面接15:00~
福岡
福岡交通センター 8F 第3ホール
JR博多駅 「博多口」を右手五歩1分
TEL092(474)5280参加お申込みは>>コチラ<<
日活芸術学院の詳しい資料を無料でお届けします。
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- 2010.05.23
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[日活芸術学院]
木村威夫学院長お別れ会木村威夫さんお別れの会5.21
3月21日に間質性肺炎のためご逝去された日活芸術学院学院長であり、日本映画界を代表する美術監督、映画監督の木村威夫先生(享年91歳)のお別れ会が21日、東京・西新宿の京王プラザホテルにて、関係者約400名の出席のもと行われました。
祭壇の中央に掲げられたのは、本当に木村学院長のお元気だった頃、そのものの優しい笑顔の特大の遺影。その両側には遺作となった「黄金花―秘すれば花、死すれば蝶―」で使用されたヒマヤラの黄金像が置かれました。そして、遺影のバックはお別れ会とは思えぬ、紅の布が鮮やかに配されました。
型にはまらない、木村先生をイメージして、先生の弟子にあたる美術監督のみなさんがデザインして下さいました。献花のお花も、白い菊はダメ、ピンクのカーネーションに、スタッフは喪服禁止。
とにかく悲しい会にはしたくない、木村威夫さんのためにみんなで集って、思い出を語り合おう、そんな思いで行われた「木村威夫さんお別れの会」。本当にあたたかい、お別れの会となりました。
木村先生が90歳の時の監督デビュー作「夢のまにまに」に主演した俳優・長門裕之さんが献杯の音頭を取り、「映画に対する飽くなき情熱、意欲を僕たちが少しでも分かち合って、永遠に先生のことを忘れないようにしたい」とあいさつを下さいました。
また、木村監督作品に出演した原田芳雄さん、松原智恵子さん、浅野忠信さん、佐野史郎さんらに加え、木村監督と「ツィゴイネルワイゼン」などでコンビを組んだ鈴木清順監督をはじめ、多くの監督、俳優、そして映画製作すべてのパートを網羅した映画スタッフの方々が来場されました。
大御所たちに混じり、代々の卒業生たちの姿も多く見られました。また、5月22日・23日には、日活撮影所内にも献花及び記帳台が設置され、約110名が木村威夫学院長とのお別れに訪れました。
たくさんの卒業生が来てくれました。なお、日活芸術学院・5番教室内・学院長室には5月末まで、記帳台が設置されます。
- 2010.04.17
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[日活芸術学院]
第36回入学式が行われました。4月16日(金)。
日活撮影所、第6ステージにおいて、
日活芸術学院 第36回入学式が行われました。来賓には、篠原哲雄監督をお招きし、
新入生に向けて、お祝いのご挨拶をいただきました。篠原哲雄監督
日活芸術学院の詳しい資料を無料でお届けします。
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- 2010.04.04
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[日活芸術学院]
川島章正先生(編集技師) 第60回芸術選奨受賞★日活芸術学院講師 川島章正先生(編集技師)
芸術選奨・文部科学大臣賞受賞★
文化庁より2009年度の芸術選奨発表があり、映画部門において日活芸術学院講師で編集技師の川島章正先生が文部科学大臣賞を受賞されました。
最近作に「ヴィヨンの妻~桜桃とタンポポ~」「おくりびと」などがある。
川島 章正 プロフィール
編集技師 日活撮影所 編集部出身
日本アカデミー賞最優秀編集賞【作品歴】
「わたし出すわ」(2009)「ヴィヨンの妻~桜桃とタンポポ~」(2009)「おくりびと」(2008)「ジャイブ 海風に吹かれて」(2008)「空へ-救いの翼 Rescue Wings-」(2008)「蛇にピアス」(2008)「火垂るの墓」(2008)「新・あつい壁」(2007)「やじきた道中 てれすこ」(2007)
「I am 日本人」(2006)「あかね空」(2006)「着信アリ Final」(2006)「長州ファイブ」(2006)「手紙」(2006)「天使の卵」(2006)「同じ月を見ている」(2005)「極道の妻たち 情炎」(2005)「単騎、千里を走る。」中国(2005)「フライ,ダディ,フライ」(2005)「ヘレンケラーを知っていますか」(2005)「ベルナのしっぽ」(2005) 「雪に願うこと」(2005)「レディ・ジョーカー」(2004) 「青の炎」(2003)「赤い月」(2003)「嗤う伊右衛門」(2003)「ごめん」(2002) 「宣戦布告」(2002)「笑う蛙」(2002)「いきすだま~生霊~」(2001)「化粧師 kewaishi」(2001) 「助太刀屋助六」(2001)「大河の一滴」(2001)「プラトニック・セックス」(2001)「ムルデカ17805」(2001)「非・バランス」(2000)「学校の怪談4」(1999)「金融腐蝕列島 呪縛」(1999)「地雷を踏んだらサヨウナラ」(1999)他 全139作
<芸術選奨とは>
1950年に芸術祭賞から分離される形で「芸能選奨」として設立され、1956年に現在の名称に改められた文化庁主催の賞。
演劇、映画、音楽、舞踊、文学、美術、放送、大衆芸能、芸術振興、評論等、メディア芸術の11分野において、その年に優れた業績をあげ、新生面を開いた者に芸術選奨文部科学大臣賞または芸術選奨新人賞が贈られる。
■2009年度の芸術選奨文部科学大臣賞 受賞者と対象(敬称略)●文部科学大臣賞
<演劇>俳優、劇団前進座幹事長、嵐圭史(69)=「江戸城総攻」における徳川慶喜▽演出家、新国立劇場演劇芸術監督、鵜山仁(57)=「ヘンリー六世」<映画>編集技師、川島章正(59)=「ヴィヨンの妻 桜桃とタンポポ」「おくりびと」など▽美術監督、種田陽平(49)=「空気人形」「ヴィヨンの妻 桜桃とタンポポ」
<音楽>尺八演奏家、三橋貴風(60)=「三橋貴風 尺八本曲 空間曼陀羅 恨の軌跡」▽箏奏者、吉村七重(60)=「吉村七重~箏曲の新たなる領域」
<舞踊>ダンサー、振付家、岩田守弘(39)=「阿修羅」の振り付け及び「サタネラ」の演技▽日本舞踊家、三代目花柳寿美(68)=「吉田御殿」
<文学>作家、詩人、稲葉真弓(60)=小説「海松」▽歌人、柳宣宏(56)=歌集「施無畏 柳宣宏歌集」
<美術>彫刻家、長澤英俊(69)=「長澤英俊展 オーロラの向かう所」▽日本画家、山本直彰(59)=「山本直彰展 帰還する風景」
<放送>プロデューサー、塩田純(49)=ドキュメンタリー「シリーズ 日本と朝鮮半島2000年(第1~9回)」
<大衆芸能>音楽家、坂本龍一(58)=「RyuichiSakamotoPlayingThePiano2009」▽落語家、四代目林家染丸(60)=「林家染丸還暦の会 天下一浮かれの屑より」
<芸術振興>財団法人たんぽぽの家理事長、播磨靖夫(67)=「第10回アジア太平洋わたぼうし音楽祭 2009 in 韓国・水原市」を中心とするエイブル・アートの振興
<評論等>編集者、俳人、齋藤愼爾(70)=著作「ひばり伝 蒼穹流謫」▽評論家、西部邁(71)=著作「サンチョ・キホーテの旅」
<メディア芸術>東京芸大大学院映像研究科長・教授、藤幡正樹(53)=「SimultaneousEchos2009・a“Field-work”inLondonderry」
- 2010.03.31
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[日活芸術学院]
学費でお悩みのみなさへご案内<新聞奨学生制度>新聞奨学生制度のご案内
新聞奨学生・定員まだ間に合います!
男女ともに、まだ間に合います!!新聞奨学生制度のご利用を検討されている方はお急ぎ下さい!
定員はわずかですが、まだ空きがあります。★新聞奨学生とは?
当校では新聞配達業務を行うことで、学費をまかなっている「新聞奨学生」が数多くいます。働きながら学ぼうとする学生の為の制度で、新聞配達・集金業務等を行うことで2年間で2,200,000円の奨学金を得ることができます。
また、別途支給される毎月のお給料(140,000円)や特別手当、無料で提供される住宅が生活を支えます。
親に頼らず自分で学費や生活費を何とかしたいという人にお薦めの制度です。
2010年度の入学をお考えの方で、学費面でお悩みの方、至急検討の上、ご連絡下さい!!
オープンキャンパスでは、新聞奨学会アドバイザーより説明を受けることができます。。
興味がある方、ご連絡下さい!!日活芸術学院 事務局
0120-832-443・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■対 象 本校へ入学し、勉学を志す方
■業務内容 新聞配達(朝・夕)・集金業務・PR業務・その他付帯業務など
■奨学金 2年制 Aコース 220万円
※奨学金は貸与ではく、支給です。返済の必要はありません
<待遇>毎月の給料、年2回の特別手当、無料で提供される宿舎が生活を支え、別に支給される返済不要の奨学金で学費をまかなうことができます連絡先 ASA調布・狛江ブロック事務局
(有限責任中間法人 多摩南部朝日会 調布・狛江ブロック
フリーダイヤル:0120-64-6577日活芸術学院 2010年度生願書受付 4月10日まで!
日活芸術学院の詳しい資料を無料でお届けします。
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- 2010.03.25
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[日活芸術学院]
哀悼 木村威夫学院長 訃報のお知らせ日活芸術学院学院長であり、日本映画・テレビ美術監督協会顧問である映画美術監督・
木村威夫氏が、かねて病気療養中のところ2010年3月21日(日)午前5時45分、
間質性肺炎のため、東京都内の病院で永眠されました(享年91歳)。
生前のご厚誼に深謝し、謹んでご木村学院長のご冥福をお祈りいたします。
2010年3月10日(水)に行われました第34回日活芸術学院卒業式。
木村学院長は入院中のためやむなく欠席されました。
その際に木村学院長からいただきました卒業生たちへのメッセージを再録させていただきます。<木村学院長のメッセージ>
卒業式はギリギリに会場に行くのではなく、出来るだけ早目に行きたい。
卒業式に出たい。なんとしても出たいのだ。
日活はいい会社だ。私はいろいろな撮影所で仕事をしてみたが、
日活はいい会社だ。いい人材がたくさんいる。今は厳しい時を迎えているが、
いい会社だし、いい作品をたくさん作ってきた。私はそれを大勢の人に伝えたいのだ。
日活芸術学院はいい学校だ。卒業生にはつまらない学校にいたと思ってほしくない。
本当にいい学校にいたのだという想いを持って欲しい。
そのことを伝えるために私は卒業式に出たいのだ。
人生はいろいろなことが起こる。でも乗り越えなくてはいけない。
私は乗り越えていきたいと思う。
私は卒業生に話したい。みんなに新しい話題を提供したい。しかし気持ちがそうであっても、
身体が受け付けない。
下痢が続いている。でも下痢だっていい。そんな姿や生き様を見せるのもアートだ。
先生と生徒との関係、木村威夫はこういう人間だったのかということを伝えるのもアートだ。
映画は単に面白い世界だけではない。アートだ。
前へ前へと進みたい。
木村学院長の「アートだ」、「アートだ」という言葉が、
聞いているわたしたちには、「ハートだ」とも聞こえてきました。

木村 威夫学院長 経歴
映画美術監督、(協)日本映画・テレビ美術監督協会顧問
日活芸術学院 学院長
日本映画ペンクラブ会員、日本映像協議会JVA大賞審査委員長1918年4月1日生まれ。青山学院中学部卒。1935年舞台美術家、伊藤憙朔先生に師事。
1941年日活多摩川撮影所に入社。その後大映に移り、戦後は新生日活、独立プロで活躍。
1973年フリーとなる。
「海の呼ぶ声」(1944)「雁」(1953)「或る女」(1954)「けんかえれじい」(1966)「ツィゴイネルワイゼン」(1980)など約240本を担当。その間、「悪太郎」(1963)から「カポネ大いに泣く」(1985)まで鈴木清順監督とのコンビで魅力的な様式映像を創造。1960年ヨーロッパ各国映画・TV見学を成した。
熊井啓監督とは「千利休・本覚坊遺文」(1989)「深い河」(1995)「愛する」(1997)「日本の黒い夏‐冤罪‐」(2000)「海は見ていた」(2002)、黒木和雄監督とは「祭りの準備」(1974)「父と暮せば」(2004)「紙屋悦子の青春」(2006)などがある。また、鈴木清順監督とは「ピストルオペラ」(2001)「オペレッタ狸御殿」(2005)でコンビ復活が実現し話題となる。
また林海象監督「夢みるように眠りたい」(1986)、伊丹十三監督「タンポポ」(1985)、根岸吉太郎監督「ウホッホ探検隊」(1986)、実相寺昭雄監督「帝都物語」(1988)篠田正浩監督「少年時代」(1990)、柳町光男監督「愛について・東京」(1993)、坂東玉三郎監督「夢の女」(1993)、原一男監督「全身小説家」(1994)、奥田瑛二監督「るにん」(2006)、桃井かおり監督「無花果の顔」(2006)、井口奈己監督「人のセックスを笑うな」(2008)など様々な監督と組み、幅広く活躍している。
2004年に短編映画「夢幻彷徨」で映画監督デビュー、以後「街」(2004)、「OLD SALMON 海を見つめて過ぎた時間」(2006)「馬頭琴夜想曲」(2007)を発表、2008年初の長編作品「夢のまにまに」を監督、2009年秋には長編第2作「黄金花―秘すれば花、死すれば蝶―」公開。
1990年、ニューヨークのジャパン・ソサエティーで「木村威夫映画美術フェスティバル」が開かれた。1992年11月には、勲四等旭日小綬章を授与される。
また、2002年12月~2003年1月には川崎市民ミュージアムにて「映画美術監督木村威夫の世界-夢幻礼賛-」が開催された。
2008年「夢のまにまに」にて世界最高齢長編映画監督デビュー”The oldest debut as a feature film director”としてギネス・ワールド・レコードに認定された。
毎日映画コンクール美術賞、広告電通賞、映画評論美術賞、日本アカデミー賞最優秀賞、第15回山路ふみ子賞文化賞、日本映画ペンクラブ功労賞、日本映画批評家大賞特別賞、第48回毎日芸術賞特別賞など多数受賞。
他に文学活動として「同人誌ストイケイオン」「三田文学」に作品発表。
1945年から、調布市上石原に60年余り在住。【著 者】
「わが本籍は映画館」(春秋社刊)
「彷徨の映画美術」(トレヴィル社発行・リブロポート社発売)
「シネアストは語る・木村威夫」(名古屋・風琳堂)
「木村威夫映画美術60年」(ワイズ出版刊)
「白姫抄」(文・木村威夫、画・佐谷晃能/ワイズ出版刊)
「月下茫茫狐之図」(ワイズ出版刊)
「木村威夫の世界 図録」(川崎市民ミュージアム)
「映画美術 擬景・借景・嘘百景」(ワイズ出版刊)
「裏話 映画人生90年」(岩波書店)
【木村威夫監督作品】
◆短編映画
「夢幻彷徨(むげんさすらい)」(2004)45分
「 街 」(2004) 10分
「OLD SALMON 海を見つめて過ぎた時間」(2006)29分
「馬頭琴夜想曲」(2007) 50分
◆長編劇映画
「夢のまにまに」(2008) 105分
「黄金花―秘すれば花、死すれば蝶―」(2009) 79分
- 2010.03.25
-
[日活芸術学院]
訃報のお知らせ日活芸術学院学院長であり、日本映画・テレビ美術監督協会顧問である映画美術監督・木村威夫氏が、かねて病気療養中のところ2010年3月21日(日)午前5時45分、間質性肺炎のため、東京都内の病院で永眠されました。(享年91歳)
ここに生前のごご厚誼に深謝し、謹んでご連絡申し上げます。
- 2010.02.25
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[日活芸術学院]
日活芸術学院 3月のオープンキャンパス(体験入学・体験授業)日活芸術学院の授業を体験していただくオープンキャンパス。
3月の開催は以下の日程です。
ぜひお気軽にご参加下さい。
3/ 7(日) VTR撮影実習<ショートドラマ体験>
3/20(土) 映画撮影実習<セット体験>
3/28(日) 俳優ワークショップ11:00~16:00 *参加無料
ご参加いただいた方には、映画チケットをプレゼントいたします。
日活芸術学院の詳しい資料を無料でお届けします。
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- 2010.02.23
-
[日活芸術学院]
調布映画祭の企画展に、第34期特殊メイクコースの学生の作品を出展します!3月5日(金)から調布駅前の調布市文化会館たづくりと調布市グリーンホールを会場に開催される
「調布映画祭2010」その「調布映画祭2010」の企画展に、
34期特殊メイクコースの学生の作品の出展がきまりました。
出展するのは、卒業制作のグループ制作の作品と卒業制作の個人制作の作品の一部。グループ制作の卒業制作は、卒業製作発表会でも大変好評いただきました。
このほか、企画展には映画関連企業から
実際に映画で使用した小道具などが出展されるそうです。入場無料ですので、ぜひ会場の
調布市文化会館たづくり むらさきホールにお越し下さい。
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卒業制作発表会での様子
卒業制作 グループ制作 「心像 ~和明周江~」
日活芸術学院の授業を体験してみませんか?(オープンキャンパス)
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- 2010.01.26
-
[日活芸術学院]
日活芸術学院 2月のオープンキャンパス日活芸術学院の授業を体験していただける、オープンキャンパス。
2月の開催日程をおしらせします。
2月は映画撮影体験に加えて、特殊メイクや編集、第一線で活躍する映画監督の講義など、
特別企画をご用意しています。参加無料ですので、ぜひお気軽にご参加下さい!
2月 7日(日) 特殊メイク体験(傷メイク)
「映画編集」特別講義2月21日(日) 映画撮影実習(ロケ撮影体験)
2月27日(土) 「映画監督」特別講義 *参加無料
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- 2009.12.27
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[日活芸術学院]
33期卒業生(2009.3月卒業)中野 森さん監督のTVCM OA!★ ★ 第33期卒業生中野森さTVCM 監督デビュー! 12.28 OA ★ ★ ★ ★
今年(2009年)3月卒業生・中野森さん監督のCM「法律事務所ホームワン 年末篇」が12.28よりOAされます!
卒業後7ヶ月での監督デビュー作品です。是非!ご注目ください。
そしてこの作品、監督だけでなく、編集も同期の神田隆くんが担当しているのです。そればかりか、ナレーションも俳優科卒業生・野田愛佳さんが担当しています。目下、編集神田君、ナレーション野田さんで、新しいCMを製作中とのこと。
卒業生の活躍、しかも、プロの世界で卒業生同志が一緒に作品をつくりあげられるって、素晴らしいですね。
次作も楽しみです。■法律事務所ホームワン テレビCM
『人の数だけ暮らしがある。』篇 15秒
演出、撮影:中野森 (日活芸術学院33期卒)
編集、合成:神田隆 (日活芸術学院33期卒)
コピーライター:佐藤幸治
音楽:石川辰典『New year’s Eve09』 原曲『G線上のアリア』
ナレーション:野田愛佳 (日活芸術学院31期卒)
プロデューサー:吉田和正
エグゼクティブプロデューサー:藤田一成企画、制作:株式会社L-net
監督の中野森くんは在学中もCM作品を企画・監督、シナリオやショートドラマの執筆でも活躍していました。
卒業時には劇団「PIECE COMPANY CREW」を立上げ、作・演出家としても活躍しています。
この2月には第3回公演が予定されています。
こちらもお楽しみに!野田さんは法律事務所ホームワンのHPにもたくさん登場しているので見てくださいね。
★法律事務所ホームワンCM 【年末篇】
★法律事務所ホームワン
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- 2009.12.01
-
[日活芸術学院]
木村威夫学院長 最新刊 「裏話ひとつ 映画人生九十年 『多摩川精神』撮影所とその周辺」日活芸術学院の学院長で映画美術監督、木村威夫先生の新刊が出版されました。
裏話ひとつ 映画人生九十年
『多摩川精神』撮影所とその周辺
裏話ひとつ 映画人生九十年―「多摩川精神」撮影所とその周辺
クチコミを見る学院スタジオのセットで取材を受ける、木村威夫学院長。
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- 2009.11.26
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[日活芸術学院]
日活芸術学院 12月のオープンキャンパス日活芸術学院オープンキャンパス。
12月は、以下の日程で開催します。参加無料です。お気軽にご参加下さい。
12月 6日(日) ・映画撮影実習(ロケ撮影体験)
12月19日(土) ・特殊メイク体験(火傷メイク)
・俳優ワークショップ(舞台演技)
12月23日(水・祝) ・映画撮影実習(セット撮影)*お友達・ご両親の同伴可能
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- 2009.11.04
-
[日活芸術学院]
「CASSHERN」「どろろ」「妖怪大戦争」の特殊メイクアップアーティスト、百武 朋さんの特別講義が行われました!!10月21日、1年映像科において特別講義が行われました。
特別講師においでいただいたのは、
「CASSHERN」「どろろ」「妖怪大戦争」などで特殊メイク・特殊造形を手がけられた
特殊メイクアップアーティストの、百武朋先生です。
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- 2009.11.01
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[日活芸術学院]
日活芸術学院 11月のオープンキャンパス11月のオープンキャンパスの日程は以下の通りです。
ぜひ、お気軽にご参加下さい。
11月 8日(日) ビデオ撮影実習
11月21日(土) 映画美術講座*参加無料
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- 2009.11.01
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[日活芸術学院]
第35回 学院祭が行われました!10/30、31の二日間にわたって、
「日活芸術学院 第35回 学院祭」が行われました。
模擬店の様子
特殊メイク体験コーナー
撮影・照明コース、やきそばの模擬店
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- 2009.10.15
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[日活芸術学院]
映画美術監督、種田陽平さん(「ヴィヨンの妻 桜桃とタンポポ」「空気人形」「アマルフィ 女神の報酬」)の特別講義が行われました。1年映像科において、映画美術監督 種田陽平さんの特別講義が行われました。
種田陽平さん プロフィール
映画美術監督
作品:「ヴィヨンの妻 桜桃とタンポポ」「空気人形」「アマルフィ 女神の報酬」「ザ・マジックアワー」
「THE 有頂天ホテル」「いま、会いにゆきます」「フラガール」「KILL BILL vol.1」特別講義の詳しい様子はコチラ(「日活芸術学院スタッフブログ」)>>>
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- 2009.10.15
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[日活芸術学院]
日活芸術学院 学院祭のご案内★ ★ 第35回 日活芸術学院 学院祭 10/30・31 ★ ★ ★ ★
毎年恒例の“日活芸術学院 学院祭”の季節が今年もやって来ました。
今年は10/30(金)・10/31(土)に開催します。
各イベントの開催予定は以下の通り。入場料無料です。
多くの方のご来場をお待ちしております。

10/30・31両日開催イベント
■舞台公演 1年演技科「外野自由席 –MAKE A STAND-」 【入場無料】
作:ふたくち つよし 演出:杉本 孝次(劇団民藝)
第1回公演 10:15~11:45 (開場 10:00) 両日共
第2回公演 13:30~15:00 (開場 13:15)■作品上映会 【入場無料】
上映時間 ①10:00~ ②16:00~ (両日とも)「4人 その1」 監督 小田 学
「4人 その2」 監督 小田 学
「8月32日」 監督 佐藤 克則
「リキッドさん」 監督 佐藤 克則
ほか■特殊メイクコース 展示 特殊メイク体験コーナー
■美術コース コラージュ展
他、写真展 屋台などの企画有り
10/30開催イベント
■2年演技科 パフォーマンス 【入場無料】
12:00~13:00 舞台「男の60分」 朗読■1年映像科有志 ダンスダンスダンス 【入場無料】
■1年映像科録音コース LIVE 【入場無料】
■トワイライト LIVE 【入場無料】
○会 場 日活芸術学院(日活撮影所内)
京王線調布駅下車
南口京王バス④乗り場 多摩川住宅西行 日活撮影所前下車
一般車両の駐車場はございません。お車でのご来場はご遠慮ください。
○参加費 無料
○問合せ 日活芸術学院 ℡ 042-485-2443
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- 2009.10.06
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[日活芸術学院]
「人のセックスを笑うな」の井口奈己監督の特別講義が行われました!!10月5日、第35期映像科において特別講義が行われました。
特別講師においでいただいたのは、「犬猫」「人のセックスを笑うな」を手がけられた、
映画監督の井口奈己さんです。
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- 2009.09.28
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[日活芸術学院]
日活芸術学院 10月のオープンキャンパス日活芸術学院の授業を直に体験いただくオープンキャンパス(体験入学・体験授業)
10月の開催予定は、以下の通りです。
参加は無料です。どうぞ、お気軽にご参加下さい。10/10(土) VTR撮影実習
10/25(日) VTR撮影実習
10/31(土) 学院祭 & 学校説明会日活芸術学院の詳しい資料を無料でお届けします。
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- 2009.09.24
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[日活芸術学院]
秋の地区説明会 10/10(土) 大阪、10/11(日) 福岡 開催!!日活芸術学院 秋の地区説明会を、以下の日程で開催します。
参加無料です。お近くの方はぜひ、お気軽にご参加下さい。
◆大 阪 10/10(土) 13:30~15:00 学校説明
15:00~ 個別面談・質疑応答
大阪駅前第四ビル(10F会議室 15号室) TEL06-4799-9010
◆福 岡 10/11(日) 13:30~15:00 学校説明
15:00~ 個別面談・質疑応答
福岡交通センター(8F 第2ホール) TEL092-474-5280*参加無料
参加お申込みはコチラ>>>
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- 2009.09.01
-
[日活芸術学院]
本日より、2010年度生 願書受付開始!本日より、日活芸術学院2010年度生の願書受付を開始しました。
願書をお持ちでない方は、日活芸術学院のパンフレットとともに、無料でお届けします。
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日活芸術学院 オープンキャンパス(体験入学・体験授業) *参加無料
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- 2009.08.27
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[日活芸術学院]
日活芸術学院 9月のオープンキャンパス 9/6・19・27に開催!日活芸術学院の授業を直に体験いただく「オープンキャンパス」。
9月の開催予定は以下の通りです。
参加無料ですので、どうぞお気軽にご参加下さい。
◆9月 6日(日) ビデオ撮影実習体験
◆9月19日(土) ロケ撮影実習体験
◆9月27日(日) 特殊メイク体験 *参加無料
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- 2009.08.26
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[日活芸術学院]
第33期卒業製作作品 「手塚」。 ザ・コダック・フィルムスクール・コンペティション 日本代表に選出!第33期卒業製作作品「手塚」が、
ザ・コダック・フィルムスクール・コンペティションの日本代表に選出されました。このあと「手塚」は、
各国から選出された作品とともに、アジア太平洋地域の最終審査を受けることになり、
優勝した場合、2010年1月にフランスで開催される
クレルモン-フェラン・ショートフィルム映画祭
に招待されることになります。
「手塚」の撮影風景。
中央で立っているのが、脚本・監督の第33期映像科飛澤将さん。
日活芸術学院 オープンキャンパス(体験入学・体験授業)
参加申し込みはコチラ *参加無料
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- 2009.07.30
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[日活芸術学院]
特別企画満載! 日活芸術学院 夏のオープンキャンパス夏のオープンキャンパスはいつもの体験授業をバージョンアップしたスペシャルバージョンで開催します。
開催日時は以下の通り。ぜひお気軽にご参加下さい。日活芸術学院オープンキャンパス(体験入学・体験授業)
8月1日(土)
・映画美術講座 「THE 汚し -エイジング-」
・映画撮影特別講義 講師:上野彰吾先生(撮影監督、「ぐるりのこと。」「青い鳥」「地下鉄に乗って」「ハッシュ!」8月2日(日)
・映画撮影ワークショップ 16mmフィルムカメラで映像撮影体験8月3日(月)
・特殊メイク体験 動物に変身してみよう!8月21日(金)
・映画効果音体験 -映画の音をつくる-
・俳優ワークショップ 中原俊監督指導による映像演技ワークショップ8月22日(土)
・映画撮影ワークショップ 16mmフィルムカメラで映像撮影体験8月25日(火)
・特殊メイク体験 「デモンストレーション」 プロの技を見る!*参加無料
昨年の映画美術講座 エイジング の様子
昨年の俳優ワークショップ 映像演技 の様子
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- 2009.07.10
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[日活芸術学院]
本日よりAO入試エントリー 受付開始!!本日より、AO入試エントリー 受付開始しました。
「AO入試エントリー認定者」は面接免除となります。
日活芸術学院オープンキャンパス・体験入学
次回開催・7/ 5(日) 撮影実習体験
7/18(土) 特殊メイク体験
7/19(日) 撮影実習体験
7/25(土)・26(日)・27(月)
あなたの街に日活芸術学院が出かけて行きます!!

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- 2009.07.08
-
[日活芸術学院]
三留まゆみさん(イラストレーター・映画評論家)の特別講義が行われました7月8日(水)、1年映像科の作品研究の授業は、特別講師にイラストレーターで映画評論家の
三留まゆみ先生をお招きして、「長靴をはいた猫」を中心に日本のアニメーション映画について
解説していただきました。
日活芸術学院オープンキャンパス・体験入学
次回開催・7/18(土) 特殊メイク体験・演技ワークショップ
7/19(日) 撮影実習体験2010年度生、募集!! AO入試エントリー 7月10日受付開始!

7/25(土)・26(日)・27(月)
あなたの街に日活芸術学院が出かけて行きます!!

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- 2009.07.03
-
[日活芸術学院]
舞台演出家・望月純吉先生による、演技ワークショップが行われました!!7月2日、1年演技科の特別講義は、文学座演出部所属の望月純吉先生による「演技ワークショップ」が行われました。
日活芸術学院オープンキャンパス・体験入学
次回開催・7/ 5(日) 撮影実習体験
7/18(土) 特殊メイク体験・演技ワークショップ
7/19(日) 撮影実習体験2010年度生、募集!! AO入試エントリー 7月10日受付開始!

7/25(土)・26(日)・27(月)
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- 2009.07.02
-
[日活芸術学院]
若松孝ニ監督の特別講義が行われました!!7月1日、1年映像科の作品研究の授業は、特別講師に「実録 連合赤軍 あさま山荘への道程」「17歳の風景」などを手がけられた、若松孝ニ監督をお招きして自作について解説していただきました。
日活芸術学院オープンキャンパス・体験入学
次回開催・7/ 5(日) 撮影実習体験
7/18(土) 特殊メイク体験・演技ワークショップ
7/19(日) 撮影実習体験2010年度生、募集!! AO入試エントリー 7月10日受付開始!

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- 2009.06.30
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[日活芸術学院]
映画監督・田中誠さんによる特別講義が行われました!本日、1年演技科では、「うた魂♪」などを手がけられた田中誠監督をお招きして、特別講義が行われました。
日活芸術学院オープンキャンパス・体験入学
次回開催・7/ 5(日) 撮影実習体験
7/18(土) 特殊メイク体験・演技ワークショップ
7/19(日) 撮影実習体験2010年度生、募集!! AO入試エントリー 7月10日受付開始!

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- 2009.06.26
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[日活芸術学院]
スパイラル・メソードのみなさんによるワークショップが行わました。6月25日。
1年演技科の特別講義は、お芝居カンパニー スパイラルメソードのみなさんの指導による演技ワークショップが行われました。
日活芸術学院オープンキャンパス・体験入学
次回開催・7/ 5(日) 撮影実習体験
7/18(土) 特殊メイク体験・演技ワークショップ
7/19(日) 撮影実習体験2010年度生、募集!! AO入試エントリー 7月10日受付開始!

7/25(土)・26(日)・27(月)
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- 2009.06.18
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[日活芸術学院]
活動弁士 澤登 翠 先生の授業が行われました。6月17日(水)、1年映像科において、活動弁士の澤登 翠先生の特別授業が行われ、
澤登先生に、生で“活弁”を披露していただきました。
日活芸術学院オープンキャンパス・体験入学
次回開催・6/21(日) 撮影実習体験
7/ 5(日) 撮影実習体験
7/18(土) 特殊メイク体験
7/19(日) 撮影実習体験2010年度生、募集!! まもなく、AO入試エントリー開始! 7月10日受付開始!

7/25(土)・26(日)・27(月)
あなたの街に日活芸術学院が出かけて行きます!!

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- 2009.06.11
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[日活芸術学院]
シナリオライター 加藤正人先生の特別講義が行われました。6月11日(木) 1年映像科において、シナリオライター加藤正人先生の特別講義が行われました。
数々の映画を手がけらてきた経験から、シナリオを書く際の心構えなど大変貴重なお話をしていただきました。
日活芸術学院オープンキャンパス・体験入学
次回開催・6/21(日) 撮影実習体験
7/ 5(日) 撮影実習体験
7/18(土) 特殊メイク体験・演技ワークショップ
7/19(日) 撮影実習体験
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- 2009.06.01
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[日活芸術学院]
「JPPA AWARDS 2009」 シルバー賞受賞!社団法人 日本ポストプロダクション協会(JPPA)が、“ポストプロ業務に携わる編集・MA技術者たちの技術向上と優秀な人材の育成を目指し”主催している「JPPA AWARDS」。
本年度の授賞作品が発表され、日活芸術学院第33期卒業製作作品「好きですか にっぽん ~多様な愛国心を訪ねて~」がミクシング・カテゴリーⅡ部門において、見事シルバー賞を受賞しました。5月29日の授賞式に出席した、第33期録音コース硲野千晴さん。

日活芸術学院オープンキャンパス・体験入学
次回開催・6/21(日) 撮影実習体験
7/ 5(日) 撮影実習体験
7/18(日) 特殊メイク体験・演技ワークショップ
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- 2009.04.16
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[日活芸術学院]
森田芳光監督、来校。日活芸術学院 第35回 入学式4月16日(木)、日活撮影所第6ステージにて、
「日活芸術学院 第35回入学式」が行われました。新入生のお祝いに来賓としておいでいただいたのは、
映画監督の森田芳光さんです。森田芳光監督
日活撮影所 第6ステージでの入学式
日活芸術学院オープンキャンパス・体験入学
次回開催・5/17(日) 撮影実習
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- 2009.03.26
-
[日活芸術学院]
第33期映像科卒業製作「手塚」、フィルムラバーズフェスタ準グランプリ受賞!“新たなるフィルム映像の可能性を追求する若きクリエイタ-の祭典”の「フィルムラバーズフェスタ」。
本年度の作品上映会と受賞式が3月18日に行われ、第33期映像科卒業製作「手塚」が見事、準グランプリに輝きました。
「手塚」演出中の監督・脚本、飛澤将さん(中央)
日活芸術学院オープンキャンパス・体験入学
次回開催・5/17(日) 撮影実習
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- 2009.03.10
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[日活芸術学院]
第33回卒業式が行われました。日活芸術学院 第33回卒業式が、日活撮影所第6ステージで行われました。
卒業する第33期生のお祝いにおいでいただいたのは、映画監督 中田秀夫さんです。
木村威夫学院長に続いて、お祝いのお言葉をいただきました。
木村威夫学院長
中田秀夫監督
2009年度、願書受付中!
(4月10日締め切り)
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- 2009.03.02
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[日活芸術学院]
特殊メイク体験、演技ワークショップも開催。3月のオープンキャンパス。日活芸術学院オープンキャンパス(体験入学・体験授業)。
3月は、撮影実習・撮影ワークショップのほか特殊メイク体験、演技ワークショップも開催!
より深く、映像や演技の授業を体験していただけます。
もちろん、映画の生まれる場所、撮影所の見学もあります。
開催日程は以下の通り。ぜひ、お気軽にご参加下さい。・3月 7日(土) 撮影実習
・3月13日(金) 映画撮影ワークショップ(学院スタジオでのセット撮影)
・3月20日(金・祝)
特殊メイク体験(傷メイクに挑戦)
演技ワークショップ(演技の基礎を体験)
・3月28日(土) 映画撮影ワークショップ(学院スタジオでのセット撮影)*参加無料
2009年度、願書受付中!
(4月10日締め切り)
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- 2009.02.27
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[日活芸術学院]
第33回卒業公演・卒業製作製作作品発表会が行われました。2月19(木)20(金)26(木)の3日間にわたり、調布市文化会館たづくり くすのきホールにて
日活芸術学院 第33回卒業公演・卒業製作作品発表会が行われました。今年は、演技科の卒業公演、映像科の映像作品上映に加え、特殊メイクコースの作品展示も行われ、例年以上にたくさんの方にご来場いただきました。
演技科 卒業公演 「あした天気になぁれ」


特殊メイクコース 作品展示 くすのきホール・ロビーにて

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- 2009.02.01
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[日活芸術学院]
「ぐるりのこと。」の撮影監督、上野彰吾さんが日活にやってくる!日活芸術学院の授業を直に体験いただくオープンキャンパス。
2月の開催予定は以下のとおりです。2月12日(木)には、映画撮影監督・上野彰吾さんの特別講義があります。
「ぐるりのこと。」「ひゃくはち」「バーバー吉野」「地下鉄に乗って」など、数々の映画で活躍されている上野彰吾さんを特別講師として、日活本社にお迎えして講義をしていただきます。映画現場の第一線で活躍しているキャメラマンに、直接、映画の話が聞けるまたとない機会です。
どうぞお気軽にご参加下さい。
2/7(土) 撮影実習体験2/12(木) 特別講義 in 日活本社 (特別講師 映画撮影監督 上野彰吾氏)
2/21(土) 撮影実習体験
3/7(土) 撮影実習体験
*参加無料
詳しくはコチラ>>>日活芸術学院の詳しい資料を無料でお届けします。
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- 2009.01.27
-
[日活芸術学院]
日活芸術学院 第33回卒業公演・卒業製作作品発表会 2/19・20・26日活芸術学院、第33期生がこの2年間で学んだ映像や演技の成果をみなさまにご覧いただく、恒例の卒業公演・卒業製作発表会を以下の日程で開催します。
演技科の舞台発表、映像科のドラマや映像作品の上映に加え、今年は特殊メイクコースの特殊メイク作品や特殊造形作品の展示も行います。
いずれも無料にてご覧いただけます。ぜひ、みなさんお誘いあわせの上ご来場ください。
お待ちしております。
●日程 2/19(木)・2/20(金)・2/26(木)■入場無料
■会場 調布市文化会館たづくり くすのきホール
(調布駅南口徒歩3分 調布市役所横)■入場無料
■卒業公演 (演技科)「あした天気になぁれ」 作:ふたくち つよし 演出:杉本 孝次
(約100分)
2/19(木) 18:30開場 19:00 開演
2/20(金) 14:30開場 15:00開演舞台は、窓から向こうの山の中腹にある「火葬場の煙突」が見える、ある地方の病院の4人部屋。
ある日、見舞いに来た部下とその上司との対立が激化、部屋中の大騒ぎに!
そして大団円を迎えるかと思われたのだが・・・。
同室の人達との、或いは次々と現れる見舞い客との確執と各々の葛藤。
「あぁ、最後はなぁ、一人でああやって煙になって昇って行くんだ・・・。誰だって・・・」
■映像製作作品発表2/26(木) ①13:00開場 13:30開映
②18:00開場 18:30開映 (約2時間30分)<2年次製作作品>
■「ふたり」(16mm)監督・脚本 高野 佳子 ■「勿忘草」(16mm)脚本:武田沙織 監督:前 信介


■「貴志、帰る」(VTR)脚本:澄田尚幸 監督:飛澤 将 ■「川底から」(VTR)脚本・監督:下地 剛

■ドキュメンタリー作品
「笑顔 ~音楽療法について・・・~」 企画・監督:神田 隆
「路上に出て良かった ―書家 りゅうさく―」 企画・監督;藤田 将人
「スローライフ 自然と共に」 企画・監督:相馬 琢徳
■コマーシャル作品 「私は心を携帯する」 企画・監督:中野 森
■ミュージッククリップ作品 オルガラウンジ・「片目のアニー」 企画・監督:神田 隆<卒業製作作品>
■ドラマ作品 「手塚」(16mm)脚本:澄田 尚幸 脚本・監督:飛澤 将
漫画家志望の浩史だが、叶わぬ夢と諦めていた。何事もすぐ投げ出してしまうのだ。
ある日バイト先に放置された自転車の処理を任される。
渋々持ち主を探すうちに、そのやり取りが浩史を変える切っ掛けとなっていたのだ。
■ドラマ作品 「埋蔵金」(16mm)脚本:森田 哲夫 監督:前 信介
「殴られ屋」として街頭に立つ高校生・さやか。その母親と関係をもってしまった教師。
絶望への旅立ち。“埋蔵金”を求めてゆく果てに、ふたりが見つけたものとは・・・。

■ドキュメンタリー作品 「好きですか にっぽん ~多様な愛国心を訪ねて~」(VTR)
企画・監督 高木 快郎
愛国心の強制が進んでいる。それを推進する区議会議員。愛国教育の過ちを伝える元日本兵。中国残留者二世、そして路上生活者。多様な人々の考えから愛国心問題を考える。

<特殊メイクコース卒業製作作品展示>
2/19(木)・20(金)・26(木) くすのきホール ロビーにて








問合せ/日活芸術学院 042-485-2443
- 2009.01.05
-
[日活芸術学院]
日活芸術学院 1月のオープンキャンパス1月のオープンキャンパス(体験入学・体験授業)の開催は、以下の日程です。
1/10(土) 撮影ワークショップ
1/25(日) 撮影実習体験 *参加無料
ご参加いただいた方には、記念として映画チケットをプレゼント!
たくさんの方のご参加をお待ちしています。日活芸術学院の詳しい資料を無料でお届けします。
お申込みはコチラ
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- 2008.12.01
-
[日活芸術学院]
あの、中原俊監督(「櫻の園」「魔法遣いに大切なこと」)が日活芸術学院にやってくる!! 12月のオープンキャンパス。日活芸術学院の授業を直に体験いただく、オープンキャンパス(体験入学・体験授業)。
今月も特別企画を用意して皆さんの参加をお待ちしています。
まずは、俳優を目指す方に向けに、演技ワークショップ(映像演技篇)を開催します。特別講師にお迎えするのは、今年3本の作品が公開される映画監督、中原俊さんです。第一線で活躍されている映画監督に映像演技を教わるまたとない機会です。
そして、映画美術を学びたい方には、映画美術講座をご用意。山崎背景の山崎敬三さんを講師に、セットの壁や天井に施す“汚し”を実演していただきます。
また、特殊メイクに興味がある方には、特殊メイク体験を開催。ご自分の腕に火傷の特殊メイクをしていただきます。開催日程は以下の通り。どうぞ、お気軽にご参加下さい!!
12/ 7(日)
・映画美術講座 「THE 汚し -ageing-」 講師:山崎敬三先生
・演技ワークショップ(映像演技篇) 講師:中原俊監督12/20)(土)
・特殊メイク体験(火傷メイクにチャレンジ)12/23(火・祝)
・撮影ワークショップ *参加無料
お友達や両親の同伴もOK。オープンキャンパスに以前にご参加いただいた方の再度の参加も大歓迎です。
詳しくは>>コチラ<<をごらんください。日活芸術学院の詳しい資料を無料でお届けします。
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- 2008.11.01
-
[日活芸術学院]
映画・効果音体験、演技ワークショップ、映画美術特別講義 など内容盛りだくさん。11月のオープンキャンパス(体験入学)。日活芸術学院の体験入学に参加してみませんか?
今月はより深く、映画・演技を体験していただける企画をご用意しました。以前、オープンキャンパスに参加したという方の再度の参加も大歓迎。一人で不安という方は、お友達と一緒の参加もOKです。
開催日程は以下の通り。11/ 9 △“映画効果音”体験講座 -映画の音をつくる-
△演技ワークショップ11/13 △「特別講義 in 日活本社」 (講師 映画美術監督 齋藤岩男氏)
11/22 △撮影実習体験
△特殊メイク体験(動物に変身)
*いずれも参加無料です。詳しい内容は>>コチラ<<をご覧下さい
日活芸術学院の詳しい資料を無料でお届けします。
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- 2008.10.28
-
[日活芸術学院]
第34回 日活芸術学院 学院祭 開催!!毎年恒例の“日活芸術学院 学院祭”の季節が今年もやって来ました。
今年は10/31(金)・11/1(土)に開催します。
各イベントの開催予定は以下の通り。
多くの方のご来場をお待ちしております。■舞台公演 1年演技科 「修学旅行」 【入場無料】
作:畑澤 聖悟 演出:杉本 孝次(劇団民藝)第1回 10:30~11:30
第2回 13:30~14:30 (開場15分前 両日共)■自主映画上映会 【入場無料】
上映時間 ①10:00~ ②13:00~ (両日とも)「少年少女」 監督 小栗 はるひ (夕張国内学生映画祭グランプリ受賞作)
「トゥインクル トゥインクル」 監督 小栗 はるひ
「DOWN AND UP」 監督 中谷 陽介
「そこにある日常」 監督 星野 利幸
「タソガレ DESTINY REQUIEM」 監督 神田 隆
「リップクリーム」 監督 庄司 裕亮
「のりのつくだに」 監督 竹村 勇二
「自分防衛軍」 監督 竹内 雅人
「お父さんはネコ派」 監督 松井 隆
「信じりゃいつかとべるさ」 監督 羽村 知穂 ほか■2年演技科 パフォーマンス 【入場無料】
10月31日(金) 12:00~13:00 コント「バニーボーイ」 芝居「青の記憶」
11月 1日(土) 12:00~12:40 大道芸■1年映像科有志 ダンスダンスダンス 【入場無料】
11月 1日(土) 11:40~12:00
■1年録音コース LIVE 【入場無料】
11月 1日(土) 12:40~13:15■特殊メイクコース 展示 特殊メイク体験コーナー ゾンビ喫茶
■美術コース コラージュ展
他、写真展 屋台などの企画有り
○会 場 日活芸術学院(日活撮影所内)
京王線調布駅下車
南口京王バス④乗り場 多摩川住宅西行 日活撮影所前下車
一般車両の駐車場はございません。お車でのご来場はご遠慮ください。
○参加費 無料
○問合せ 日活芸術学院 ℡ 042-485-2443
- 2008.10.17
-
[日活芸術学院]
デザイナー・伊藤佐智子さんの特別授業が行われました。「さよならCOLOR」「春の雪」「舞子Haaan」「クローズドノート」などの衣裳デザインを手がけられたデザイナー、伊藤佐智子さんの特別授業が行われました。
詳しくは>>コチラ<<
日活芸術学院の体験授業(オープンキャンパス)に参加しませんか?
オープンキャンパスの参加お申込みはコチラ
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今後の開催予定は以下の通り。
■オープンキャンパス
・10/26(日) 映画照明体験(指導・照明技師 矢部一男先生)
特殊メイク体験
・11/ 9(日) 映画効果音体験(指導・渡部健一先生)
演技ワークショップ(指導・白石珠江先生)参加無料!!
日活芸術学院の詳しい資料を無料でお届けします。
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- 2008.10.07
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[日活芸術学院]
三木聡監督による特別講義が行われました。映画「亀は意外と速く泳ぐ」「転々」、ドラマ「時効警察」などで知られる映画監督・三木聡さんを特別講師にお迎えして特別講義が行われました。
授業の様子は、「日活芸術学院スタッフブログ」に掲載しています。
ぜひ、ご覧ください。
授業の様子は>>コチラ<<オープンキャンパス・地区説明会の参加お申込みはコチラ
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10月の開催は以下の通り。
■オープンキャンパス
・10/11(土) 撮影実習体験
・10/26(日) 映画照明体験
特殊メイク体験■地区説明会
・10/18(土) 福岡・福岡交通センター8F 第3ホール
・10/19(日) 大阪・アクスネッツ ax‐nets 4F Fルームいずれも、参加無料!!
日活芸術学院の詳しい資料を無料でお届けします。
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- 2008.10.01
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[日活芸術学院]
日活芸術学院があなたの街に出かけて生きます。 日活芸術学院、秋の地区説明会。「日活芸術学院の説明を詳しく聞きたいけれど、日活芸術学院までは遠くて・・・」
そんな方のために、日活芸術学院があなたの町にでかけて行きます。
開催日程は以下の通り。
◆10月18日(土) 福岡 福岡交通センター8F 第3ホール
福岡市博多区博多駅中央街2番1号
TEL 092(474)5280◆10月19日(日) 大阪 アクスネッツ ax‐nets 4F Fルーム
大阪府大阪市北区曽根崎新地2丁目3-21 4F
TEL 06(6346)3001
*参加無料
お友達やご両親の同伴もOK!当日は学院のスタッフが日活芸術学院や映画業界など、どんな質問にもお答えします。
この機会に日頃の疑問や不安を解消してください。
(ご参加いただいた方には、映画のチケットをプレゼントいたします)たくさんの方のご参加お待ちしております。
詳しくは>>コチラ<<
日活芸術学院の詳しい資料を無料でお届けします。
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- 2008.10.01
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[日活芸術学院]
矢部一男先生の映画照明体験!! 日活芸術学院 10月のオープンキャンパス日活芸術学院の授業を直に体験いただくオープンキャンパス(体験入学/体験授業)。
今月は、ミニドラマを撮影する撮影実習体験のほかに、特別企画として映画照明技師、矢部一男先生の指導による映画照明体験も実施します。また、特殊メイク体験合わせて開催します。ほかでは体験できない映画製作の現場にぜひお越し下さい。開催日程は以下の通り。
◆10/11(土) ・撮影実習体験◆10/26(日) ・映画照明体験 (矢部一男先生 「光をつかって表現する」)
・ 特殊メイク体験
11:00~16:00 (学院説明/撮影所見学/実習体験/進学相談)
*参加無料・友達やご両親の同伴もOK!
・飛び入り参加、大歓迎!どうぞお気軽にお問合せください。
たくさんの方のご参加をお待ちしております。
日活芸術学院の詳しい資料を無料でお届けします。
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- 2008.09.18
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[日活芸術学院]
シナリオライター 斉藤ひろし先生による、特別講義が行われました。「Life 天国できみにあえたら」「チーム・バチスタの栄光」などのシナリオを手がけられたシナリオライター、
斉藤ひろしさんを特別講師にお迎えして、特別講義が行われました。
授業の様子は、「日活芸術学院スタッフブログ」に掲載してあります。
ぜひご覧下さい。授業のレポートは>>コチラ<<
日活芸術学院の詳しい資料を無料でお届けします。
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- 2008.09.01
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[日活芸術学院]
特殊メイク体験(デモンストレーション)も開催! 9月のオープンキャンパス。日活芸術学院と日活芸術学院の授業を直に体験いただくオープンキャンパス。
今月は、演出・撮影・演技を体験できる撮影実習体験のほか、特殊メイク体験も開催します。メイクアップディメンションズのプロのメイクアップアーティストが、モデルに本格的な特殊メイクアップを施します。どんな特殊メイクかは、当日のお楽しみ!
プロの特殊メイクアップの技を生でご覧いただけるチャンスです。特殊メイクに興味がある方はぜひご参加下さい。
開催日程は以下の通りです。
日活芸術学院オープンキャンパス
学院説明/撮影所見学/実習体験/進学相談 (11:00~16:00)◇9月 7日(日) 撮影実習体験
◇9月21日(日) 撮影実習体験
◇9月23日(火・祝) 特殊メイク体験(デモンストレーション)
*参加無料・両親やお友達の同伴もOK!
・当日の飛び入り参加、大歓迎!
日活芸術学院の詳しい資料を無料でお届けします。
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- 2008.09.01
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[日活芸術学院]
2009年度生、願書受付開始!9月1日より、日活芸術学院 2009年度生の願書の受付を開始しました。
9/1~10/31の期間、学校推薦での入学願書提出者は受験料が免除となります!
願書をお持ちでない方は、資料とともに無料でお送りいたしますのでお申込み下さい。
また、見学と同時に受験していただくことも出来ます。
お気軽にお問合せ下さい。
- 2008.08.01
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[日活芸術学院]
今月はスペシャルバージョン。 夏のオープンキャンパス!日活芸術学院の授業を直に体験いただくオープンキャンパス。
今月は夏のスペシャルとして、より深く、より実践的に
映画や演技を体験いただける企画をご用意しました。2日連続で開催のワークショップ。(1日のみの参加でも大丈夫です)
◆8月2日(土) 8月3日(日)
◆8月22日(金) 8月23(土)
*参加無料
・1日目は、撮影・照明、美術、演技のそれぞれの専門講座を開催!
それぞれ、プロの講師が指導します。・2日目は、実際にミニドラマを撮影します。
当日の飛び入り参加も大歓迎!映画撮影や映画美術、そして演劇や俳優に興味がある方、将来目指している方、
ぜひお気軽にご参加下さい!
- 2008.07.20
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[日活芸術学院]
「百万円と苦虫女」の撮影に参加した卒業生のインタビュー掲載!現在絶賛上映中の、蒼井優主演・タナダユキ監督「百万円と苦虫女」。
この作品の撮影に現場実習生として参加した卒業生2人のインタビューを
“日活芸術学院スタッフブログ”に掲載中です。ぜひご覧ください!
第32期映像科録音コース、西陽子さん
(録音助手として参加)
第32期映像科撮影・照明コース、磯部達史さん
(撮影助手として参加)
日活芸術学院への体験入学(オープンキャンパス)*参加無料
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- 2008.07.01
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[日活芸術学院]
特殊メイク体験も実施! 7月のオープンキャンパス日活芸術学院の授業を直に体験していただくオープンキャンパス。
7月は、映画業界や俳優を目指す人向けの“撮影実習体験”に加え、
特殊メイクアップアーティストを目指す人向けの“特殊メイク体験”も実施します。
開催日は以下のとおり。・撮影実習体験 7月13日(日)
7月20日(日)・特殊メイク体験 7月19日(土)
更に、今月はあなたの街に日活芸術学院が出かけていきます!!
「日活芸術学院 地区説明会」(進学相談会)開催。
◇7月25日(金) 広島 (ホテルグランヴィア広島)
◇7月26日(土) 福岡 (福岡交通センター)
◇7月27日(日) 名古屋 (名古屋会議室 NFC名古屋駅前店)
◇7月28日(月) 大阪 (日活(㈱ 関西営業所)/仙台 (ホテル メトロポリタン仙台)
日活芸術学院が遠くて、オープンキャンパスに参加できないという方、
ぜひこの機会にお近くの会場にお出かけ下さい。日活芸術学院の詳しい資料を無料でお届けします。
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- 2008.06.11
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[日活芸術学院]
映画監督 澤井信一郎さんによる特別授業が行われました。6月11日(水)、1年映像科、作品研究は特別授業が行われました。
特別講師においでいただいたのは、
「Wの悲劇」「早春物語」「時雨の記」「蒼き狼 地果て海尽きるとも」
などを手がけられた澤井信一郎監督です。
「Wの悲劇」を鑑賞した後に、澤井監督自ら作品の解説をいただきました。
講義は、映画評論家の松島利行先生が澤井監督に質問するインタビュー形式ですすめられ、
大変盛り上がった講義となりました。日活芸術学院への体験入学(オープンキャンパス)*参加無料
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- 2008.06.02
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[日活芸術学院]
「JPPA AWARD 2008」に第32期卒業製作2作品が入賞しました。社団法人 日本ポストプロダクション協会(JPPA)が主催する、「JPPA AWARD」。
本年度のコンクール、学生部門において第32期卒業製作2作品が入賞しました。
入賞作品とカテゴリーは以下のとおり。<エディティング・カテゴリー1部門(ドラマ)>
シルバー賞 「らいおん」
<ミキシング・カテゴリー1部門(ドラマ)>シルバー賞 「夢を叶えろ!」
5月30日に行われた贈賞式には、代表として作品を監督した、斉藤勇起・吉田孔貴 両卒業生が
出席し、多くの映像関係者から激励の言葉をいただきました。
日活芸術学院への体験入学(オープンキャンパス)*参加無料
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- 2008.05.21
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[日活芸術学院]
活動写真弁士、澤登翠先生による特別授業が行われました。5月21日、1年映像科の作品研究は特別授業として、特別講師に活動写真弁士の澤登翠先生においでいただきました。
「映画史の草創期を学ぶ ~映画の発明・サイレント映画~」と題して、
「リュミエール兄弟の実写集」「豪傑児雷也」「チャップリンの移民」「子宝騒動」の
4作品を実際に活弁を披露していただきながら上映し、さらに作品について解説していただきました。映画の発展と映画スターの演技(尾上松之助の型や様式の演技とチャップリンの細かくて自由な演技)
など、西洋と日本を比較して論じていただきました。
また、活弁つきの上映という非常にユニークな興行形態がなぜ日本で発達したのか。
その下地となる日本人の好きな講談や落語といった“語り”の文化についても解説していただきました。日活芸術学院に体験入学(*参加無料)してみませんか?
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- 2008.05.20
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[日活芸術学院]
株式会社メイン・エンタテイメント 代表取締役社長 竹澤寿之さんによる特別授業が行われました。5月20日(火)、1年映像科は、特別授業が行われました。
特別講師においでいただいたのは、株式会社メイン・エンタテイメント
竹澤寿之 代表取締役社長 です。
長年、映像作品などのマーチャンダイジングに従事されている竹澤さんに、「映画作品におけるマーチャンダイジングとプロモーション展開について」
と題して、近年盛んになってきている映像作品のライセンス事業の現状と
マーチャンダイジングの具体的な仕事について解説していただきました。

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- 2008.05.13
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[日活芸術学院]
第33期演技科による新入生歓迎公演、開催!!5月15日(木)・16日(金)と、毎年恒例の「新入生歓迎公演」が開催されます。
2年演技科の学生にとっては、昨年の学院祭舞台実習以来の舞台実習。
1年生にとっては、先輩の生の演技に初めて触れる舞台です。本番にむけて、2年演技科の学生は2月より厳しい稽古に励み、授業時間以外も
自主練習を重ねてきました。当日は、新入生以外に多くの劇団関係者やプロダクション関係者においでいただき
舞台をご覧いただく予定です。

会場となる日活芸術学院の第12番教室での本番さながらの稽古の様子。
オープンキャンパス(体験入学)
5月17日(土)開催!!
参加申し込みはコチラ
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- 2008.05.02
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[日活芸術学院]
5月17日(土)からスタート!!今年度のオープンキャンパス。映画製作・演劇・俳優を目指す方に日活芸術学院の授業を体験していただく
日活芸術学院 オープンキャンパス。(体験入学)
今年はさらにパワーアップした内容でみなさんの参加をお待ちしております。
最初のオープンキャンパスは、
5月17日(土) です。
本格的な機材を使って、ミニドラマの撮影を体験していただきます。プロが使う機材を操作したり、スタッフが見つめる緊張感のある中で演じることで
必ず何か新しい発見があるはず・・・。
たくさんの方のご参加をお待ちしております。
- 2008.04.16
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[日活芸術学院]
第34回 日活芸術学院 入学式4月16日水曜日。
日活撮影所 第6ステージにて
第34回 日活芸術学院 入学式 が執り行われました。
来賓には、日本テレビプロデューサー・佐藤敦さん
(映画「デスノート」シリーズ「20世紀少年」、ドラマ「愛の流刑地」「私は貝になりたい」「東京大空襲」をなどを担当)をお迎えしました。
佐藤プロデューサーは、自らの新人時代の失敗談を交え、
「体でぶつかって行けば何か答えは見つかると考えて、失敗を恐れずに頑張ってください」
とお祝いの挨拶をされました。
木村威夫学院長
佐藤直樹理事長(日活株式会社 代表取締役社長)
佐藤敦 プロデューサー (日本テレビ放送網株式会社)
緊張の面持ちの新入生たち
- 2008.04.10
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[日活芸術学院]
「うた魂♪」 日活芸術学院出演者インタビュー 森本あゆみさん現在、絶賛上映中の「うた魂♪」
この作品には、スタッフ・キャストあわせて10人の日活芸術学院卒業生、在校生が参加しています。その参加者に「うた魂♪」の話を聞く、「うた魂♪」インタビュー。
今回は、夏帆さん演じる荻野かすみが所属している七浜高校合唱部部員役を演じた
日活芸術学院第33期演技科の森本あすかさんです。
オーディションではどんなことに気をつけたんですか?オーディションで気をつけようって思ったのは自信を持たないと声が小さくなるんで、間違ってもいいから思いきって声を大きくだす方がいいって思いました。あと、しゃべっている人の目を見て、話すこと。そうすると、相手も目を見て聞いて下さるので、これも大事だと思いました。
合格して、その後は・・・?
オーディションに合格して、合唱の練習が始まったんですけど、合唱は大変でした。
他の合格者はプロの人とか合唱部だったって人が多かったですね。最初みんなで名札をつけて呼び合ってコミュニケーションをとるようにしていました。
日活芸術学院出身の“七浜高校”の5人
インタビューの続きは、「日活芸術学院スタッフブログ」に掲載しています。
ぜひ、ご覧下さい。森本あゆみさんが出演した「うた魂♪」は、
絶賛上映中です。
迫力と感動の合唱シーンをぜひ劇場でご覧ください!!
- 2008.04.07
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[日活芸術学院]
「うた魂♪」 日活芸術学院出演者インタビュー 斉藤享史さん現在、絶賛上映中の「うた魂」。
この作品には、スタッフ・キャストあわせて10人の日活芸術学院卒業生、在校生が参加しています。その参加者に「うた魂♪」の話を聞く、「うた魂♪」インタビュー。
今回はゴリさん率いる湯の川学院合唱部の部員役を演じた、
日活芸術学院第32期卒業、斉藤享史さんです。

オーディションの話をきかせてください。
オーディションでは、同組の中で一番最後だったので、前の人たちとは違うことをしようと思いました。自分は歌が苦手だということもあって、ずっと、カメラをにらみつけて歌っていたら、どんどん気持ちよくなってきました。
オーディションに合格してからもまだ試練があったとか・・・。
合格して合唱の稽古が始まってからも、まだ、落とされる人がいると聞いて不安になりましたね。実際、そういう人もいましたし・・・。
日活芸術学院演技科出身の“湯の川学院”の3人もっと詳しいインタビューは、「日活芸術学院スタッフブログ」に掲載しています。
ぜひ、ご覧下さい。斉藤享史さんが出演した「うた魂♪」は、
現在絶賛上映中です。
迫力と感動の合唱シーンをぜひ劇場でご覧ください!!
- 2008.04.04
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[日活芸術学院]
「うた魂♪」日活芸術学院インタビュー 第32期映像科卒 圷良太さん。4月5日(土)より公開になる「うた魂」
この作品には、スタッフ・キャストあわせて10人の日活芸術学院卒業生、在校生が参加しています。その参加者に「うた魂♪」の話を聞く、「うた魂♪」インタビュー。
今回は美術助手として作品に参加した、
日活芸術学院第32期映像科卒業の圷良太さんです。
映画の現場に参加した感想をお願いします。「そうですね・・・。撮影はとにかく朝が早かったので集合場所に時間まで行くのに苦労しました。始発の電車でも間に合わないので、電車が動いている駅までタクシーで行って、そこから電車に乗るとか・・・」
主演の夏帆さんの印象は?
「夏帆さんとは、直接話したりとかはなかったですけど、かわいかったですね。その一言です」
インタビューの続きは、「日活芸術学院スタッフブログ」に掲載しています。
ぜひ、ご覧ください。圷良太さんが出演した「うた魂♪」は、
いよいよ、明日、4月5日(土)より全国ロードショーです。
迫力と感動の合唱シーンをぜひ劇場でご覧ください!!
- 2008.04.01
-
[日活芸術学院]
「うた魂♪」 日活芸術学院出演者インタビュー 武藤あゆみさん4月5日(土)より公開になる「うた魂」
この作品には、スタッフ・キャストあわせて10人の日活芸術学院卒業生、在校生が参加しています。その参加者に「うた魂♪」の話を聞く、「うた魂♪」インタビュー。
今回は夏帆さん演じる荻野かすみが所属している、七浜高校合唱部部員を演じた
日活芸術学院第32期演技科卒業の武藤あゆみさんです。
オーディションでのことを聞かせてください。
「オーディションでは、緊張しちゃって声が出なかったです。だから、なんで自分が選ばれたのか、理由がわからないんですよ」
合唱の練習はどうでした?
「合唱は本当に難しかったです。一人で歌うのと、大勢で歌うのではまったく違っていて自分の音程がわからなくなりました。一度、スタッフに“次にそんなに音を外したら落とすよと言われて、ドキリとしました」

日活芸術学院出身、“七浜高校”の5人
インタビューの続きは、「日活芸術学院スタッフブログ」に掲載しています。
ぜひ、ご覧ください。武藤あゆみさんが出演した「うた魂♪」は、
4月5日(土)より全国ロードショーです。
迫力と感動の合唱シーンをぜひ劇場でご覧ください!!
- 2008.03.31
-
[日活芸術学院]
「うた魂♪」 日活芸術学院出演者インタビュー 小島竜太さん4月5日(土)より公開になる「うた魂」
この作品には、スタッフ・キャストあわせて10人の日活芸術学院卒業生、在校生が参加しています。その参加者に「うた魂♪」の話を聞く、「うた魂♪」インタビュー。
今回登場するのは、ゴリさん演じる権藤洋率いる“湯の川学院”合唱部、部員役を演じた
日活芸術学院第32期演技科卒業、小島竜太さんです。

合唱部員の出演者を決める、オーディションはどうでしたか?
「オーディションでは、すごく緊張して本来の自分が出せなかったです。
いろいろ考えてたんですけど、その場に立ったら何を言っていいかわからなくなりました。歌の披露の時、どちらかというとと歌が得意な方なんですけど、ファルセットのところとかで声が震えてしまって、“ダメかなぁー”って思いました。役柄として人前にでることはほとんど緊張しないんでけど、素の状態の自分として人前に立つとどうしていいかわからなくなりますね。オーディションで感じたことは、自分の中で伝えたいことをしっかりと持って臨むことが大事だと思いました。役柄に対してとか、映画に対してとか・・・」
合格してから、合唱の練習がはじまったわけですが・・・。「オーディションに合格して合唱の稽古があったんですけど、そこでもまだ落とされる人がいるということだったので、結構不安でした。
男子の合唱団のメンバーは年の離れた人が多くて、見るからにヤンキーって感じの怖いひとばかりだったんですけど、実際は皆さんやさしい人ばかりで、すぐに打ち解けたと思います」
日活芸術学院出身の“湯の川学院”の3人
インタビューの続きは「日活芸術学院スタッフブログ」に掲載しています。
ぜひ、ご覧ください。小島竜太さんが出演した「うた魂♪」は、
4月5日(土)より全国ロードショーです。
迫力と感動の合唱シーンをぜひ劇場でご覧ください!!
- 2008.03.27
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[日活芸術学院]
「うた魂♪」 日活芸術学院出演者インタビュー 野田愛佳さん4月5日(土)より公開になる「うた魂」
この作品には、スタッフ・キャストあわせて10人の日活芸術学院卒業生、在校生が参加しています。その参加者に「うた魂♪」の話を聞く、「うた魂♪」インタビュー。
今回は、夏帆さん演じる荻野かすみが所属している七浜高校合唱部の部員役を演じた
日活芸術学院第31期演技科卒業、野田愛佳さんです。
オーディションはどうでしたか?
「オーディションは同期の子たちと同じグループだったのですが、緊張しまくってしまって、声が出ませんでした。私は話すのが上手くないので、とにかく素直な気持で対応することだけを考えて臨みました」
合唱の稽古はどうだったんですか?「最初は、本当に全国大会に行けるような合唱部になれるだろかと不安でした。稽古は、約2ヶ月前から週2回のペース、そのうち3~4回と古入りましたが、全然苦にならなかったです。実際の合唱部の稽古に参加させてもらったり、コンクールにもみんなで足を運んだり。『映画』ってこうやってつくられていくんだって、実感できました」
映画だからこその驚きと発見はありました?「舞台とは違って、その場で指示をされて、そのまま演じるというのが最初はとまどいました。
台本では『合唱部員○○○』と、半行しかないト書に対して、細かな演出を受けてつくっていく面白さもありましたね」インタビューの続きは、「日活芸術学院スタッフブログ」に掲載しています。
ぜひ、ご覧下さい。野田愛佳さんが出演した「うた魂♪」は、
4月5日(土)より全国ロードショーです。
迫力と感動の合唱シーンをぜひ劇場でご覧ください!!
- 2008.03.25
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[日活芸術学院]
「うた魂♪」 日活芸術学院出演者インタビュー 桝田愛さん4月5日(土)より公開になる「うた魂」
この作品には、スタッフ・キャストあわせて10人の日活芸術学院卒業生、在校生が参加しています。その参加者に「うた魂♪」の話を聞く、「うた魂♪」インタビュー。
今回は、七浜高校合唱部員を演じた、
日活芸術学院第31期演技科卒、桝田愛さんの登場です。
オーディションはどうでしたか?「ちゃんとしたオーディション自体を受けるのは初めてだったんですけど、わりと楽しんで受けることができました」
オーディションを受けるにあたって何か準備したんですか?
「素直に受け答えをしたかったので、これといった準備はしなかったです。 ただ、歌の審査があると聞いていたので歌の準備はしていきました」
オーディション、合格の知らせを聞いたときのことを教えてください。
「まさかうかるとは思ってなかったので、嬉しさと驚き・・という感じでした」
合唱のレッスンがあったと思いますが・・・
「感覚的に学院の声楽の授業と似ていたんですけど、最終的にみんなと一緒に歌う合唱団になれるのかなという思いはありましたね」
もっと詳しいインタビューは「日活芸術学院スタッフブログ」に掲載しています。
ぜひ、ご覧下さい。桝田愛さんが出演した「うた魂♪」は、
4月5日(土)より全国ロードショーです。
迫力と感動の合唱シーンをぜひ劇場でご覧ください!!
- 2008.03.24
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[日活芸術学院]
短編集・Drame Factory最新作「花火」UPしました。「企画」の授業から生まれたフレッシュな短編集Drama Factory
最新作のテーマは「花火」桜の季節ですが、テーマは「花火」です。
日活撮影所前の多摩川土手の桜も咲き始めました!
桜の季節の日活撮影所もかなりいい感じですが、夏の日活撮影所前の「花火」もそれは見物です。花火も桜と同じで艶やかに咲き、儚く散るからでしょうか・・・
花火のテーマでは恋愛模様がそれぞれの角度で描かれます。●「恋想花火」 武田沙織
●「線香花火の恋」 松村愛
●「隣の国からのプレゼント」 越川里子☆彡是非読んで下さい。↓

前作 「クスリ」も注目下さい!!
- 2008.03.24
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[日活芸術学院]
2008年度生願書締切迫る!!4/10(当日消印有効)好きなコト、仕事に!飛込むなら、今。
まだ間に合う! 2年後、プロのクリエイターに。
2008年度生願書受付中!願書締切4/10(当日消印有効)

- 2008.03.23
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[日活芸術学院]
「うた魂♪」 日活芸術学院出演者インタビュー 小林慧さん4月5日(土)より公開になる「うた魂」
この作品には、スタッフ・キャストあわせて10人の日活芸術学院卒業生、在校生が参加しています。その参加者に「うた魂♪」の話を聞く、「うた魂♪」インタビュー。
今回は、夏帆さん演じる荻野かすみが所属している七浜高校合唱部の部員役を演じた
日活芸術学院第30期演技科卒、小林慧さんです。

オーディションはうまく行ったんですか?「先輩から、オーディションはその都度、変えないといけないよって言われてたんで、それが参考になりました。歌の歌い方は、J-POPの歌い方とクラシックの歌い方ではぜんぜんちがうので、今回は合唱がテーマだったんでクラシック風な歌い方をしました。前は、自分の好きな歌をセレクトして、好きなように歌っていたんですけど・・・。
とにかく緊張しましたね。カメラに向かって名前を言って、歌ってくださいって言われてドキドキしました。グループの中で最後だったので、自分の番がくるまでリラックス、リラックスって自分に言い聞かせてました。難しいアカペラでの歌披露だったんですけど、時間があったんでそれが有利だったと思います。本当に、順番って大事だと思いましたね。最初の方の人は、やっぱり声が上ずったりして、キーを間違えて声が出なくなったりしてました。自己PRはあまり作りすぎもダメだし、素の自分のままでもダメだと思いますね。計算しつつ、自然さをキープするようにしています。難しいですけど」
実際の合唱部を見学に行ったそうですが・・・。「撮影前に、合唱の見学に行ったんですけどその高校がすごかったです。みんなすごくまじめで、先生もすごく熱心で驚きました。みんなで合唱部の人にインタビューしました。
みんなでルールを決めて、遅刻したら腹筋20回とか、無断で休んだらどうのとかって、結構厳しかったですね。それで、私達もそれを取り入れようってことになってやってました。
あと、お腹に力をこめて発声練習とかしてましたね。二人で向かいあって一人がお腹にこぶしを押し付けてそれで声を出すとか。イメージしているような落ち着いている文化部って感じじゃなかったんでそれがびっくりでした」最後に「うた魂♪」のPRをお願いします。
「映画の感想は・・・大爆笑でした。そして最後は号泣しました。0号試写は、面白くても笑わない人がほとんどだから、面白かったら笑っていいからねって監督に言われてたんですけど、笑いすぎてスタッフから注意されました
本当に、一人でも多くの人に見てもらいたい楽しい作品です」

もっと詳しいインタビューは「日活芸術学院スタッフブログ」に掲載しています。
ぜひ、ご覧下さい。
小林慧さんが出演した「うた魂♪」は、4月5日(土)より全国ロードショーです。
迫力と感動の合唱シーンをぜひ劇場でご覧ください!!
- 2008.03.20
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[日活芸術学院]
「うた魂♪」 日活芸術学院出演者インタビュー 野﨑孝司さん4月5日(土)より公開になる「うた魂」
この作品には、スタッフ・キャストあわせて10人の日活芸術学院卒業生、在校生が参加しています。その参加者に「うた魂♪」の話を聞く、「うた魂」インタビュー。
今回登場するのは、ゴリさん率いる“湯の川学院”の合唱部員、田中博役を演じた
日活芸術学院第30期演技科卒の野﨑孝司さんです。

オーディションでは、どういう風にアピールしたんですか?「自分は口下手なんで、とにかく学園ものに出たいということを必死でアピールしました。自己PRはそれだけでした。オーディションの時に初めて、田中監督に会ったんですが、はじめこの人が監督だとはぜんぜん気づかなかったでうす。言われて初めてこの人が・・・と思いました。監督の第一印象は、井筒監督に似ているなぁと思いましたね」
オーディションに合格してからは・・・。
「オーディションに合格して、合唱の稽古があったんですけど、合唱団の出演者がすごい人ばかりでシンガーソングライターがいたり、ボイストレーナーがいたり、みんな独特のオーラを発していたので、飲み込まれないようにと思いましたし、慣れるまでが大変でした。でも、話すと面白い方ばかりでしたね。合唱の稽古のボイストレーナーの人が、とにかくユニークでエネルギッシュで、ピアノを弾きながら踊ってるような感じで盛り上げてくれるんで、みんな恥ずかしがらずに稽古できたと思います。上は35歳から下は18歳くらいまで広い年齢層でしたけど、最後は仲良くなって、一緒にご飯に行ったりしました。
ベテランの人からはいろいろと学ぶ点が多かったです。たとえば自分のコンディションに気を使うということとか。低い声で歌うことが多い人はのどを痛めやすかったんですけど、すぐに飴をなめたりチョコレートを食べたりしていました。特にチョコレートは、のどのイガイガがすぐに取れるので参考にしたいと思いました。あと、やはり、挨拶とか礼儀は皆さんしっかりしていましたね」
最後に「うた魂♪」のPRをお願いします。「気を張らずに、単純に面白く観られる作品だと思いました。やはり、合唱のシーンが見所だと思います。観ていて鳥肌が立ちました」
もっと詳しいインタビューは、「日活芸術学院スタッフブログ」に掲載しています。野﨑孝司さんが出演した「うた魂♪」は、
4月5日(土)より全国ロードショーです。
迫力と感動の合唱シーンをぜひ劇場でご覧ください!!
- 2008.03.14
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[日活芸術学院]
第15期卒 杉山嘉一さん。第1回WOWOWシナリオ大賞受賞!!昨年から募集が始まった“WOWOWシナリオ大賞”。
3月6日に審査結果が発表され、記念すべき第一回WOWOWシナリオ大賞に、
日活芸術学院第15期卒業、映画監督・脚本家、
杉山嘉一さんの作品、「Go Ape」が選ばれました。
受賞について、杉山さんよりコメントをいただきました。「受賞の連絡を受けた後、ベランダに飛び出て空に向かって「やったぁ!」と叫んでしまった程嬉しかったです。
何百本の中から大賞に選んでいただけたという事はもちろん嬉しいのですが自分が面白いと思って書いた作品が他の方々にも面白がってもらえたんだ、というのが一番、嬉しかったことです」
杉山さんは、青山真治監督作品の助監督、陣内孝則監督作品の監督補などを担当された後、
「HIRAKATA」で監督デビューされ、映画やテレビのシナリオライターとしても活躍されています。「Go Ape」は、WOWOWで今年中に映像化の予定です。
杉山さん、WOWOWシナリオ大賞受賞、おめでとうございます。
杉山さんのもっと詳しいコメントは、日活芸術学院スタッフブログに掲載しています。
スタッフブログへは、下のバナーをクリックして下さい。
- 2008.03.12
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[日活芸術学院]
日活芸術学院32回卒業式!3月11日、日活撮影所NO.9ステージにて第32回 日活芸術学院 卒業式 が執り行なわれました。
来賓として、「うた魂♪」の公開を控えて忙しい中、田中誠監督においでいただき、木村威夫学院長の挨拶に続いて、卒業生にお祝いの言葉をいただきました。また、日活芸術学院理事長として
佐藤直樹社長も挨拶し「次は現場で会いましょう」と力強いお祝いの言葉が贈られました。
卒業生たちは映像や演技、それぞれの世界へと、日活芸術学院から巣立って行きました。


4月5日公開!「うた魂♪」 田中誠監督

佐藤直樹理事長(日活株式会社 代表取締役社長)
- 2008.03.03
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[日活芸術学院]
祝!「日本ビクター大賞」、受賞。3月2日に開催された「TVF2008」(第30回東京ビデオフェスティバル)
において、日活芸術学院・第31期卒業製作ドキュメンタリー作品
「学びの現場が消えてゆく ~夜間高校の教室から~ 」
(斉藤雅之監督)が、世界53の国と地域からの2010の応募作の中から
見事、準グランプリにあたる「日本ビクター大賞」
を受賞し、斉藤監督がプレゼンターの高畑勲さんから、
記念のトロフィーをいただきました。審査員の大林宣彦さん(映画監督)、羽仁進さん(映画監督)、高畑勲さん(アニメーション映画監督)が「学び・・・」の完成度の高さと、作品が訴えているメッセージの大切さをそれぞれ絶賛されました。
日活芸術学院の体験入学(参加無料)
“オープンキャンパス”への申し込みはコチラ
↓↓↓↓↓

- 2008.02.29
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[日活芸術学院]
種田陽平さんのトークショーが開催されます。「THE 有頂天ホテル」「怪談」「フラガール」「キルビル vol.1」
などの美術監督をされた種田陽平さんのトークショーが開催されます。
種田さんは、特別講師として昨年、日活芸術学院にもおいでいただきました。
「映画の品は美術できまります」3月16日(日)
13:00~16:30
三鷹市芸術文化センター 星のホール
*入場無料
美術を担当された作品として、「THE 有頂天ホテル」の上映もあるそうです。入場には事前に申し込みが必要です。
詳しくはコチラ(三鷹の森ジブリ美術館)
- 2008.01.26
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[日活芸術学院]
第31期卒業製作ドキュメンタリー作品、TVF2008にて「優秀作品賞」受賞今年で30回目を迎える、世界最大の市民ビデオ映像の祭典、
「TVF2008」(第30回東京ビデオフェイスティバル)において、
日活芸術学院、第31期卒業製作ドキュメンタリー作品、
「学びの場が消えてゆく ~夜間高校の教室から~」(監督・斉藤雅之 第31期卒)が
見事、世界53の国の地域からの応募作品2010作の中から、
入賞の100作品に選ばれそのうち、「優秀作品賞」を受賞しました。
「学びの・・」は、定時制高校の非常勤講師の経験のある斉藤監督が、
廃止されつつある定時制高校の現状を取材し、もうひとつの教育問題を描いた作品です。
なお、この作品は2/24(日)、15:50より、
ビクター新橋ビルB1Fにて上映されます。(*入場無料)3/2(土)には、「学びの・・・」の他、「優秀作品賞」に選ばれた30作品の中から
大賞の2作品が決定します。詳しくは、「TVF2008」のホームページをごらんください。
- 2008.01.15
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[日活芸術学院]
第32回卒業公演・卒業製作発表会開催のお知らせこの春、日活芸術学院を巣立っていく学生達が2年間で学んだ映像や演劇の成果を、多くの方に観ていただく一大イベント、“卒業公演・卒業製作発表会”。
32回目となる今年は、より多くの方にご覧いただこうと、メイン会場を池袋に移して、調布とあわせて2ヶ所で開催します。
詳しい日程は以下の通りです。
入場無料ですので、どうぞお気軽に会場にお越しください。

第32回卒業公演・卒業製作作品発表会
■卒業公演■
2月13日(水) ①13:00~ ②18:30~
公演作品 「煙が目にしみる」 作:堤 泰之 原案:鈴置 洋孝 演出:杉本 孝次
公演場所 東京芸術劇場 小ホール2 (池袋駅西口 徒歩2分)

■映像作品発表■
2月14日(木) 19:00~
上映場所 新文芸坐(池袋駅東口徒歩3分)
2月15日(金) 19:00~
上映場所 調布市文化会館 映像シアター(京王線調布駅 南口徒歩3分)上映作品
●2年次製作作品
「ひとり以上、ふたり未満」(16mm) 脚本・監督:大内 真一

「福」(16mm) 脚本:山﨑 剛 監督:斉藤 勇起

「コンビニ」(VTR) 脚本:髙田 将史 監督:吉田 孔貴
「蓮色の時」(VTR) 脚本:押田 智子 監督:塩川 哲朗

●卒業製作作品
「夢を叶えろ!」 脚本・監督:吉田 孔貴


「らいおん」 脚本:渡邊 望美 監督:斉藤 勇起


*入場無料
- 2007.12.28
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[日活芸術学院]
日活芸術学院事務局、年末年始の休暇のお知らせ当校では2007年12月29日(土)~2008年1月6日(日)までの間、年末年始休暇とさせていただきます。
この期間、平日お受けしている「学校見学」などの対応ができませんので、ご留意下さい。
また、資料発送、メール返信もお休みさせていただきます。資料到着など、お待たせしてしまいますが、何卒ご了承いただきますようお願いいたします。
いただいたメールの返信、資料請求・体験入学の申し込みにつきましては1月7日(月)以降に対応させていただきます。★この期間中も資料請求、体験入学の受付は通常通り行っておりますので、お申込み、ご質問などは遠慮なくお寄せ下さい。
年末年始休暇期間
2007年12月29日(土)~2008年1月6日(日)
年末年始休暇期間中のお問合せについて12月29日(土)以降の資料請求、体験入学、お問合せにつきましては、1月7日以降順次、ご対応させて頂きます。
オープンキャンパススケジュール1/19(土)・ 1/27(日)・ 2/9(土)撮影体験実習
- 2007.12.28
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[日活芸術学院]
来年最初のオープンキャンパスは1月19日に開催!今年も多くの方にご参加いただいたオープンキャンパス。
来年も開催いたします。最初の開催日は1月19日、土曜日。
日活芸術学院をより多くの人に知っていただくイベントです。
今回は、“撮影体験実習”に参加いただきます。
参加費は無料ですので、どうぞ、お気軽にお申し込み、お問合せください。お申し込み、お問合せはコチラから。
(画面下に申し込みボタンがありますので、そこをクリックし、必要事項を記入していただいて送信ボタンをクリックしてください。お問合せの方は、同じく画面下のフリーダイヤルかメールで問合せいただけます。)資料をご希望の方はコチラからお申し込みください。
- 2007.12.21
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[日活芸術学院]
「Drama Factory」!始まりました。月毎のテーマに沿って日活芸術学院生が創ったショートストーリーを、WEB上で公開するプロジェクト、「Drama Factory」が始動しました。
どの作品も、鋭い感性と豊かな創造性に満ちてあふれています。
学生達の力作をどうぞ見に来てください。「Drama Factory」のHPはコチラ。
- 2007.11.26
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[日活芸術学院]
見事、グランプリに輝きました!!かさわきデジタルショートフィルムフェスティバル2007
31期卒業製作
「学びの場が消えてゆくー夜間高校の教室からー」グランプリ受賞!!
かわさきデジタルショートフィルムフェスティバル2007にて32期卒業製作「学びの場が消えてゆくー夜間高校の教室からー」(企画・監督・編集 斉藤雅之)がグランプリに輝きました。
国内外からの177作品に及ぶ応募の中から、堂々のグランプリです。
企画・監督・編集を担当した斉藤雅之さんは、実際に夜間高校の非常勤講師をしながら、日活芸術学院に通っていた学生、まさに自分自身の実体験からの企画でした。統廃合に揺れる夜間定時制高校―。勤労学生が少ないことを理由に既に夜間定時制高校はその役割を終えているという行政サイド。しかし、夜間定時制高校は今、不登校、中退者の再チャレジの場となっている。その現状を、そこに学ぶ学生の姿を通してありのままに伝えた作品として仕上がっている。
企画の発端は、夜間高校の現状を街頭で訴える教師の言葉だったという。斉藤さん自身、定時制高校の中に身を置き、数学を教えながらも、個々の学生が抱えている現状については多くを知らなかったという。本作品の取材を通して、一非常勤講師としての枠を踏み越え、学生の目線に歩み寄ることによって創りあげていった作品です。
斉藤さん、おめでとう!この作品は卒製発表会でも好評を得、JPPAアウォード2007では学生エディティング部門で審査員奨励賞、学生ミクシング部門でゴールド賞に輝きました。

- 2007.11.25
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[日活芸術学院]
日活芸術学院 新着情報公開講座、イベント、体験入学など楽しい情報はこちらでGET!
- 2007.11.05
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[日活芸術学院]
祝 旭日小綬章 受章 前田米造先生(撮影監督)前田 米造先生(撮影監督・日活芸術学院専任講師)祝 旭日小綬章 受章
日活芸術学院の専任講師である前田米造先生が秋の叙勲受章者として旭日小綬章《芸術文化》を受章されました。■プロフィール■
前田 米造(まえだ よねぞう)
日活芸術学院 専任講師
1954年、撮影助手として日活撮影所に入社し経験を積む。1972年、『たそがれの情事』(西村昭五郎監督)で撮影監督としてデビューし、以降様々な作品の撮影を手掛ける。1985年、『それから』(森田芳光監督)で日本アカデミー賞最優秀撮影賞を受賞し、1990年には『天と地と』(角川春樹監督)で同じく日本アカデミー賞優秀撮影賞を受賞した。70歳を越えてなお現役で活躍し続ける日本映画界屈指の撮影監督である。


写真は『蒼き狼~地果て海尽きるまで~』の撮影現場での前田米造先生
◆作品歴
<1980年代> <1990年代> <2000年代>
『家族ゲーム』1983 『天と地と』1990 『おしまいの日』2000
『お葬式』1984 『ミンボーの女』1992 『月』2000
『それから』1985 『大病人』1993 『ラストシーン』2002
『野蛮人のように』1985 『静かな生活』1995 『ピストルオペラ』2001
『マルサの女』1987 『スーパーの女』1996 『血の絆』2004
『マルサの女2』1988 『マルタイの女』1997 『オペレッタ狸御殿』2005
『悲しい色やねん』1988 『お墓がない!』1998 『蒼き狼~地果て海尽きるまで~』2007 他多数◆受賞歴
・毎日映画コンクール撮影賞 ・日本映画技術賞 ・ヨコハマ映画祭撮影賞
・日本アカデミー賞最優秀撮影賞 他なお学院では、過去に、故高村倉太郎先生〔旭日小綬章〕、木村威夫先生〔旭日小綬章〕、掘北昌子先生〔黄綬褒章〕が勲章を受章しています。
- 2007.10.30
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[日活芸術学院]
日活芸術学院スタッフブログ、はじめました。映画の現場に直結している“撮影所の中にある映画の学校”、日活芸術学院がブログをはじめました。
学生達の様子や授業風景、イベントや映画情報までいろいろなことをスタッフが交代で書いています。
ぜひ、遊びに来てください!ブログはコチラ。
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