新着ニュース
日活芸術学院 ニュースアーカイヴ
- 2008.05.02
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[日活芸術学院]
5月17日(土)からスタート!!今年度のオープンキャンパス。映画製作・演劇・俳優を目指す方に日活芸術学院の授業を体験していただく
日活芸術学院 オープンキャンパス。(体験入学)
今年はさらにパワーアップした内容でみなさんの参加をお待ちしております。
最初のオープンキャンパスは、
5月17日(土) です。
本格的な機材を使って、ミニドラマの撮影を体験していただきます。プロが使う機材を操作したり、スタッフが見つめる緊張感のある中で演じることで
必ず何か新しい発見があるはず・・・。
たくさんの方のご参加をお待ちしております。
- 2008.04.16
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[日活芸術学院]
第34回 日活芸術学院 入学式4月16日水曜日。
日活撮影所 第6ステージにて
第34回 日活芸術学院 入学式 が執り行われました。
来賓には、日本テレビプロデューサー・佐藤敦さん
(映画「デスノート」シリーズ「20世紀少年」、ドラマ「愛の流刑地」「私は貝になりたい」「東京大空襲」をなどを担当)をお迎えしました。
佐藤プロデューサーは、自らの新人時代の失敗談を交え、
「体でぶつかって行けば何か答えは見つかると考えて、失敗を恐れずに頑張ってください」
とお祝いの挨拶をされました。
木村威夫学院長
佐藤直樹理事長(日活株式会社 代表取締役社長)
佐藤敦 プロデューサー (日本テレビ放送網株式会社)
緊張の面持ちの新入生たち
- 2008.04.10
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[日活芸術学院]
「うた魂♪」 日活芸術学院出演者インタビュー 森本あゆみさん現在、絶賛上映中の「うた魂♪」
この作品には、スタッフ・キャストあわせて10人の日活芸術学院卒業生、在校生が参加しています。その参加者に「うた魂♪」の話を聞く、「うた魂♪」インタビュー。
今回は、夏帆さん演じる荻野かすみが所属している七浜高校合唱部部員役を演じた
日活芸術学院第33期演技科の森本あすかさんです。
オーディションではどんなことに気をつけたんですか?オーディションで気をつけようって思ったのは自信を持たないと声が小さくなるんで、間違ってもいいから思いきって声を大きくだす方がいいって思いました。あと、しゃべっている人の目を見て、話すこと。そうすると、相手も目を見て聞いて下さるので、これも大事だと思いました。
合格して、その後は・・・?
オーディションに合格して、合唱の練習が始まったんですけど、合唱は大変でした。
他の合格者はプロの人とか合唱部だったって人が多かったですね。最初みんなで名札をつけて呼び合ってコミュニケーションをとるようにしていました。
日活芸術学院出身の“七浜高校”の5人
インタビューの続きは、「日活芸術学院スタッフブログ」に掲載しています。
ぜひ、ご覧下さい。森本あゆみさんが出演した「うた魂♪」は、
絶賛上映中です。
迫力と感動の合唱シーンをぜひ劇場でご覧ください!!
- 2008.04.07
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[日活芸術学院]
「うた魂♪」 日活芸術学院出演者インタビュー 斉藤享史さん現在、絶賛上映中の「うた魂」。
この作品には、スタッフ・キャストあわせて10人の日活芸術学院卒業生、在校生が参加しています。その参加者に「うた魂♪」の話を聞く、「うた魂♪」インタビュー。
今回はゴリさん率いる湯の川学院合唱部の部員役を演じた、
日活芸術学院第32期卒業、斉藤享史さんです。

オーディションの話をきかせてください。
オーディションでは、同組の中で一番最後だったので、前の人たちとは違うことをしようと思いました。自分は歌が苦手だということもあって、ずっと、カメラをにらみつけて歌っていたら、どんどん気持ちよくなってきました。
オーディションに合格してからもまだ試練があったとか・・・。
合格して合唱の稽古が始まってからも、まだ、落とされる人がいると聞いて不安になりましたね。実際、そういう人もいましたし・・・。
日活芸術学院演技科出身の“湯の川学院”の3人もっと詳しいインタビューは、「日活芸術学院スタッフブログ」に掲載しています。
ぜひ、ご覧下さい。斉藤享史さんが出演した「うた魂♪」は、
現在絶賛上映中です。
迫力と感動の合唱シーンをぜひ劇場でご覧ください!!
- 2008.04.04
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[日活芸術学院]
「うた魂♪」日活芸術学院インタビュー 第32期映像科卒 圷良太さん。4月5日(土)より公開になる「うた魂」
この作品には、スタッフ・キャストあわせて10人の日活芸術学院卒業生、在校生が参加しています。その参加者に「うた魂♪」の話を聞く、「うた魂♪」インタビュー。
今回は美術助手として作品に参加した、
日活芸術学院第32期映像科卒業の圷良太さんです。
映画の現場に参加した感想をお願いします。「そうですね・・・。撮影はとにかく朝が早かったので集合場所に時間まで行くのに苦労しました。始発の電車でも間に合わないので、電車が動いている駅までタクシーで行って、そこから電車に乗るとか・・・」
主演の夏帆さんの印象は?
「夏帆さんとは、直接話したりとかはなかったですけど、かわいかったですね。その一言です」
インタビューの続きは、「日活芸術学院スタッフブログ」に掲載しています。
ぜひ、ご覧ください。圷良太さんが出演した「うた魂♪」は、
いよいよ、明日、4月5日(土)より全国ロードショーです。
迫力と感動の合唱シーンをぜひ劇場でご覧ください!!
- 2008.04.01
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[日活芸術学院]
「うた魂♪」 日活芸術学院出演者インタビュー 武藤あゆみさん4月5日(土)より公開になる「うた魂」
この作品には、スタッフ・キャストあわせて10人の日活芸術学院卒業生、在校生が参加しています。その参加者に「うた魂♪」の話を聞く、「うた魂♪」インタビュー。
今回は夏帆さん演じる荻野かすみが所属している、七浜高校合唱部部員を演じた
日活芸術学院第32期演技科卒業の武藤あゆみさんです。
オーディションでのことを聞かせてください。
「オーディションでは、緊張しちゃって声が出なかったです。だから、なんで自分が選ばれたのか、理由がわからないんですよ」
合唱の練習はどうでした?
「合唱は本当に難しかったです。一人で歌うのと、大勢で歌うのではまったく違っていて自分の音程がわからなくなりました。一度、スタッフに“次にそんなに音を外したら落とすよと言われて、ドキリとしました」

日活芸術学院出身、“七浜高校”の5人
インタビューの続きは、「日活芸術学院スタッフブログ」に掲載しています。
ぜひ、ご覧ください。武藤あゆみさんが出演した「うた魂♪」は、
4月5日(土)より全国ロードショーです。
迫力と感動の合唱シーンをぜひ劇場でご覧ください!!
- 2008.03.31
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[日活芸術学院]
「うた魂♪」 日活芸術学院出演者インタビュー 小島竜太さん4月5日(土)より公開になる「うた魂」
この作品には、スタッフ・キャストあわせて10人の日活芸術学院卒業生、在校生が参加しています。その参加者に「うた魂♪」の話を聞く、「うた魂♪」インタビュー。
今回登場するのは、ゴリさん演じる権藤洋率いる“湯の川学院”合唱部、部員役を演じた
日活芸術学院第32期演技科卒業、小島竜太さんです。

合唱部員の出演者を決める、オーディションはどうでしたか?
「オーディションでは、すごく緊張して本来の自分が出せなかったです。
いろいろ考えてたんですけど、その場に立ったら何を言っていいかわからなくなりました。歌の披露の時、どちらかというとと歌が得意な方なんですけど、ファルセットのところとかで声が震えてしまって、“ダメかなぁー”って思いました。役柄として人前にでることはほとんど緊張しないんでけど、素の状態の自分として人前に立つとどうしていいかわからなくなりますね。オーディションで感じたことは、自分の中で伝えたいことをしっかりと持って臨むことが大事だと思いました。役柄に対してとか、映画に対してとか・・・」
合格してから、合唱の練習がはじまったわけですが・・・。「オーディションに合格して合唱の稽古があったんですけど、そこでもまだ落とされる人がいるということだったので、結構不安でした。
男子の合唱団のメンバーは年の離れた人が多くて、見るからにヤンキーって感じの怖いひとばかりだったんですけど、実際は皆さんやさしい人ばかりで、すぐに打ち解けたと思います」
日活芸術学院出身の“湯の川学院”の3人
インタビューの続きは「日活芸術学院スタッフブログ」に掲載しています。
ぜひ、ご覧ください。小島竜太さんが出演した「うた魂♪」は、
4月5日(土)より全国ロードショーです。
迫力と感動の合唱シーンをぜひ劇場でご覧ください!!
- 2008.03.27
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[日活芸術学院]
「うた魂♪」 日活芸術学院出演者インタビュー 野田愛佳さん4月5日(土)より公開になる「うた魂」
この作品には、スタッフ・キャストあわせて10人の日活芸術学院卒業生、在校生が参加しています。その参加者に「うた魂♪」の話を聞く、「うた魂♪」インタビュー。
今回は、夏帆さん演じる荻野かすみが所属している七浜高校合唱部の部員役を演じた
日活芸術学院第31期演技科卒業、野田愛佳さんです。
オーディションはどうでしたか?
「オーディションは同期の子たちと同じグループだったのですが、緊張しまくってしまって、声が出ませんでした。私は話すのが上手くないので、とにかく素直な気持で対応することだけを考えて臨みました」
合唱の稽古はどうだったんですか?「最初は、本当に全国大会に行けるような合唱部になれるだろかと不安でした。稽古は、約2ヶ月前から週2回のペース、そのうち3~4回と古入りましたが、全然苦にならなかったです。実際の合唱部の稽古に参加させてもらったり、コンクールにもみんなで足を運んだり。『映画』ってこうやってつくられていくんだって、実感できました」
映画だからこその驚きと発見はありました?「舞台とは違って、その場で指示をされて、そのまま演じるというのが最初はとまどいました。
台本では『合唱部員○○○』と、半行しかないト書に対して、細かな演出を受けてつくっていく面白さもありましたね」インタビューの続きは、「日活芸術学院スタッフブログ」に掲載しています。
ぜひ、ご覧下さい。野田愛佳さんが出演した「うた魂♪」は、
4月5日(土)より全国ロードショーです。
迫力と感動の合唱シーンをぜひ劇場でご覧ください!!
- 2008.03.25
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[日活芸術学院]
「うた魂♪」 日活芸術学院出演者インタビュー 桝田愛さん4月5日(土)より公開になる「うた魂」
この作品には、スタッフ・キャストあわせて10人の日活芸術学院卒業生、在校生が参加しています。その参加者に「うた魂♪」の話を聞く、「うた魂♪」インタビュー。
今回は、七浜高校合唱部員を演じた、
日活芸術学院第31期演技科卒、桝田愛さんの登場です。
オーディションはどうでしたか?「ちゃんとしたオーディション自体を受けるのは初めてだったんですけど、わりと楽しんで受けることができました」
オーディションを受けるにあたって何か準備したんですか?
「素直に受け答えをしたかったので、これといった準備はしなかったです。 ただ、歌の審査があると聞いていたので歌の準備はしていきました」
オーディション、合格の知らせを聞いたときのことを教えてください。
「まさかうかるとは思ってなかったので、嬉しさと驚き・・という感じでした」
合唱のレッスンがあったと思いますが・・・
「感覚的に学院の声楽の授業と似ていたんですけど、最終的にみんなと一緒に歌う合唱団になれるのかなという思いはありましたね」
もっと詳しいインタビューは「日活芸術学院スタッフブログ」に掲載しています。
ぜひ、ご覧下さい。桝田愛さんが出演した「うた魂♪」は、
4月5日(土)より全国ロードショーです。
迫力と感動の合唱シーンをぜひ劇場でご覧ください!!
- 2008.03.24
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[日活芸術学院]
短編集・Drame Factory最新作「花火」UPしました。「企画」の授業から生まれたフレッシュな短編集Drama Factory
最新作のテーマは「花火」桜の季節ですが、テーマは「花火」です。
日活撮影所前の多摩川土手の桜も咲き始めました!
桜の季節の日活撮影所もかなりいい感じですが、夏の日活撮影所前の「花火」もそれは見物です。花火も桜と同じで艶やかに咲き、儚く散るからでしょうか・・・
花火のテーマでは恋愛模様がそれぞれの角度で描かれます。●「恋想花火」 武田沙織
●「線香花火の恋」 松村愛
●「隣の国からのプレゼント」 越川里子☆彡是非読んで下さい。↓

前作 「クスリ」も注目下さい!!
- 2008.03.24
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[日活芸術学院]
2008年度生願書締切迫る!!4/10(当日消印有効)好きなコト、仕事に!飛込むなら、今。
まだ間に合う! 2年後、プロのクリエイターに。
2008年度生願書受付中!願書締切4/10(当日消印有効)

- 2008.03.23
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[日活芸術学院]
「うた魂♪」 日活芸術学院出演者インタビュー 小林慧さん4月5日(土)より公開になる「うた魂」
この作品には、スタッフ・キャストあわせて10人の日活芸術学院卒業生、在校生が参加しています。その参加者に「うた魂♪」の話を聞く、「うた魂♪」インタビュー。
今回は、夏帆さん演じる荻野かすみが所属している七浜高校合唱部の部員役を演じた
日活芸術学院第30期演技科卒、小林慧さんです。

オーディションはうまく行ったんですか?「先輩から、オーディションはその都度、変えないといけないよって言われてたんで、それが参考になりました。歌の歌い方は、J-POPの歌い方とクラシックの歌い方ではぜんぜんちがうので、今回は合唱がテーマだったんでクラシック風な歌い方をしました。前は、自分の好きな歌をセレクトして、好きなように歌っていたんですけど・・・。
とにかく緊張しましたね。カメラに向かって名前を言って、歌ってくださいって言われてドキドキしました。グループの中で最後だったので、自分の番がくるまでリラックス、リラックスって自分に言い聞かせてました。難しいアカペラでの歌披露だったんですけど、時間があったんでそれが有利だったと思います。本当に、順番って大事だと思いましたね。最初の方の人は、やっぱり声が上ずったりして、キーを間違えて声が出なくなったりしてました。自己PRはあまり作りすぎもダメだし、素の自分のままでもダメだと思いますね。計算しつつ、自然さをキープするようにしています。難しいですけど」
実際の合唱部を見学に行ったそうですが・・・。「撮影前に、合唱の見学に行ったんですけどその高校がすごかったです。みんなすごくまじめで、先生もすごく熱心で驚きました。みんなで合唱部の人にインタビューしました。
みんなでルールを決めて、遅刻したら腹筋20回とか、無断で休んだらどうのとかって、結構厳しかったですね。それで、私達もそれを取り入れようってことになってやってました。
あと、お腹に力をこめて発声練習とかしてましたね。二人で向かいあって一人がお腹にこぶしを押し付けてそれで声を出すとか。イメージしているような落ち着いている文化部って感じじゃなかったんでそれがびっくりでした」最後に「うた魂♪」のPRをお願いします。
「映画の感想は・・・大爆笑でした。そして最後は号泣しました。0号試写は、面白くても笑わない人がほとんどだから、面白かったら笑っていいからねって監督に言われてたんですけど、笑いすぎてスタッフから注意されました
本当に、一人でも多くの人に見てもらいたい楽しい作品です」

もっと詳しいインタビューは「日活芸術学院スタッフブログ」に掲載しています。
ぜひ、ご覧下さい。
小林慧さんが出演した「うた魂♪」は、4月5日(土)より全国ロードショーです。
迫力と感動の合唱シーンをぜひ劇場でご覧ください!!
- 2008.03.20
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[日活芸術学院]
「うた魂♪」 日活芸術学院出演者インタビュー 野﨑孝司さん4月5日(土)より公開になる「うた魂」
この作品には、スタッフ・キャストあわせて10人の日活芸術学院卒業生、在校生が参加しています。その参加者に「うた魂♪」の話を聞く、「うた魂」インタビュー。
今回登場するのは、ゴリさん率いる“湯の川学院”の合唱部員、田中博役を演じた
日活芸術学院第30期演技科卒の野﨑孝司さんです。

オーディションでは、どういう風にアピールしたんですか?「自分は口下手なんで、とにかく学園ものに出たいということを必死でアピールしました。自己PRはそれだけでした。オーディションの時に初めて、田中監督に会ったんですが、はじめこの人が監督だとはぜんぜん気づかなかったでうす。言われて初めてこの人が・・・と思いました。監督の第一印象は、井筒監督に似ているなぁと思いましたね」
オーディションに合格してからは・・・。
「オーディションに合格して、合唱の稽古があったんですけど、合唱団の出演者がすごい人ばかりでシンガーソングライターがいたり、ボイストレーナーがいたり、みんな独特のオーラを発していたので、飲み込まれないようにと思いましたし、慣れるまでが大変でした。でも、話すと面白い方ばかりでしたね。合唱の稽古のボイストレーナーの人が、とにかくユニークでエネルギッシュで、ピアノを弾きながら踊ってるような感じで盛り上げてくれるんで、みんな恥ずかしがらずに稽古できたと思います。上は35歳から下は18歳くらいまで広い年齢層でしたけど、最後は仲良くなって、一緒にご飯に行ったりしました。
ベテランの人からはいろいろと学ぶ点が多かったです。たとえば自分のコンディションに気を使うということとか。低い声で歌うことが多い人はのどを痛めやすかったんですけど、すぐに飴をなめたりチョコレートを食べたりしていました。特にチョコレートは、のどのイガイガがすぐに取れるので参考にしたいと思いました。あと、やはり、挨拶とか礼儀は皆さんしっかりしていましたね」
最後に「うた魂♪」のPRをお願いします。「気を張らずに、単純に面白く観られる作品だと思いました。やはり、合唱のシーンが見所だと思います。観ていて鳥肌が立ちました」
もっと詳しいインタビューは、「日活芸術学院スタッフブログ」に掲載しています。野﨑孝司さんが出演した「うた魂♪」は、
4月5日(土)より全国ロードショーです。
迫力と感動の合唱シーンをぜひ劇場でご覧ください!!
- 2008.03.14
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[日活芸術学院]
第15期卒 杉山嘉一さん。第1回WOWOWシナリオ大賞受賞!!昨年から募集が始まった“WOWOWシナリオ大賞”。
3月6日に審査結果が発表され、記念すべき第一回WOWOWシナリオ大賞に、
日活芸術学院第15期卒業、映画監督・脚本家、
杉山嘉一さんの作品、「Go Ape」が選ばれました。
受賞について、杉山さんよりコメントをいただきました。「受賞の連絡を受けた後、ベランダに飛び出て空に向かって「やったぁ!」と叫んでしまった程嬉しかったです。
何百本の中から大賞に選んでいただけたという事はもちろん嬉しいのですが自分が面白いと思って書いた作品が他の方々にも面白がってもらえたんだ、というのが一番、嬉しかったことです」
杉山さんは、青山真治監督作品の助監督、陣内孝則監督作品の監督補などを担当された後、
「HIRAKATA」で監督デビューされ、映画やテレビのシナリオライターとしても活躍されています。「Go Ape」は、WOWOWで今年中に映像化の予定です。
杉山さん、WOWOWシナリオ大賞受賞、おめでとうございます。
杉山さんのもっと詳しいコメントは、日活芸術学院スタッフブログに掲載しています。
スタッフブログへは、下のバナーをクリックして下さい。
- 2008.03.12
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[日活芸術学院]
日活芸術学院32回卒業式!3月11日、日活撮影所NO.9ステージにて第32回 日活芸術学院 卒業式 が執り行なわれました。
来賓として、「うた魂♪」の公開を控えて忙しい中、田中誠監督においでいただき、木村威夫学院長の挨拶に続いて、卒業生にお祝いの言葉をいただきました。また、日活芸術学院理事長として
佐藤直樹社長も挨拶し「次は現場で会いましょう」と力強いお祝いの言葉が贈られました。
卒業生たちは映像や演技、それぞれの世界へと、日活芸術学院から巣立って行きました。


4月5日公開!「うた魂♪」 田中誠監督

佐藤直樹理事長(日活株式会社 代表取締役社長)
- 2008.03.03
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[日活芸術学院]
祝!「日本ビクター大賞」、受賞。3月2日に開催された「TVF2008」(第30回東京ビデオフェスティバル)
において、日活芸術学院・第31期卒業製作ドキュメンタリー作品
「学びの現場が消えてゆく ~夜間高校の教室から~ 」
(斉藤雅之監督)が、世界53の国と地域からの2010の応募作の中から
見事、準グランプリにあたる「日本ビクター大賞」
を受賞し、斉藤監督がプレゼンターの高畑勲さんから、
記念のトロフィーをいただきました。審査員の大林宣彦さん(映画監督)、羽仁進さん(映画監督)、高畑勲さん(アニメーション映画監督)が「学び・・・」の完成度の高さと、作品が訴えているメッセージの大切さをそれぞれ絶賛されました。
日活芸術学院の体験入学(参加無料)
“オープンキャンパス”への申し込みはコチラ
↓↓↓↓↓

- 2008.02.29
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[日活芸術学院]
種田陽平さんのトークショーが開催されます。「THE 有頂天ホテル」「怪談」「フラガール」「キルビル vol.1」
などの美術監督をされた種田陽平さんのトークショーが開催されます。
種田さんは、特別講師として昨年、日活芸術学院にもおいでいただきました。
「映画の品は美術できまります」3月16日(日)
13:00~16:30
三鷹市芸術文化センター 星のホール
*入場無料
美術を担当された作品として、「THE 有頂天ホテル」の上映もあるそうです。入場には事前に申し込みが必要です。
詳しくはコチラ(三鷹の森ジブリ美術館)
- 2008.01.26
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[日活芸術学院]
第31期卒業製作ドキュメンタリー作品、TVF2008にて「優秀作品賞」受賞今年で30回目を迎える、世界最大の市民ビデオ映像の祭典、
「TVF2008」(第30回東京ビデオフェイスティバル)において、
日活芸術学院、第31期卒業製作ドキュメンタリー作品、
「学びの場が消えてゆく ~夜間高校の教室から~」(監督・斉藤雅之 第31期卒)が
見事、世界53の国の地域からの応募作品2010作の中から、
入賞の100作品に選ばれそのうち、「優秀作品賞」を受賞しました。
「学びの・・」は、定時制高校の非常勤講師の経験のある斉藤監督が、
廃止されつつある定時制高校の現状を取材し、もうひとつの教育問題を描いた作品です。
なお、この作品は2/24(日)、15:50より、
ビクター新橋ビルB1Fにて上映されます。(*入場無料)3/2(土)には、「学びの・・・」の他、「優秀作品賞」に選ばれた30作品の中から
大賞の2作品が決定します。詳しくは、「TVF2008」のホームページをごらんください。
- 2008.01.15
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[日活芸術学院]
第32回卒業公演・卒業製作発表会開催のお知らせこの春、日活芸術学院を巣立っていく学生達が2年間で学んだ映像や演劇の成果を、多くの方に観ていただく一大イベント、“卒業公演・卒業製作発表会”。
32回目となる今年は、より多くの方にご覧いただこうと、メイン会場を池袋に移して、調布とあわせて2ヶ所で開催します。
詳しい日程は以下の通りです。
入場無料ですので、どうぞお気軽に会場にお越しください。

第32回卒業公演・卒業製作作品発表会
■卒業公演■
2月13日(水) ①13:00~ ②18:30~
公演作品 「煙が目にしみる」 作:堤 泰之 原案:鈴置 洋孝 演出:杉本 孝次
公演場所 東京芸術劇場 小ホール2 (池袋駅西口 徒歩2分)

■映像作品発表■
2月14日(木) 19:00~
上映場所 新文芸坐(池袋駅東口徒歩3分)
2月15日(金) 19:00~
上映場所 調布市文化会館 映像シアター(京王線調布駅 南口徒歩3分)上映作品
●2年次製作作品
「ひとり以上、ふたり未満」(16mm) 脚本・監督:大内 真一

「福」(16mm) 脚本:山﨑 剛 監督:斉藤 勇起

「コンビニ」(VTR) 脚本:髙田 将史 監督:吉田 孔貴
「蓮色の時」(VTR) 脚本:押田 智子 監督:塩川 哲朗

●卒業製作作品
「夢を叶えろ!」 脚本・監督:吉田 孔貴


「らいおん」 脚本:渡邊 望美 監督:斉藤 勇起


*入場無料
- 2007.12.28
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[日活芸術学院]
日活芸術学院事務局、年末年始の休暇のお知らせ当校では2007年12月29日(土)~2008年1月6日(日)までの間、年末年始休暇とさせていただきます。
この期間、平日お受けしている「学校見学」などの対応ができませんので、ご留意下さい。
また、資料発送、メール返信もお休みさせていただきます。資料到着など、お待たせしてしまいますが、何卒ご了承いただきますようお願いいたします。
いただいたメールの返信、資料請求・体験入学の申し込みにつきましては1月7日(月)以降に対応させていただきます。★この期間中も資料請求、体験入学の受付は通常通り行っておりますので、お申込み、ご質問などは遠慮なくお寄せ下さい。
年末年始休暇期間
2007年12月29日(土)~2008年1月6日(日)
年末年始休暇期間中のお問合せについて12月29日(土)以降の資料請求、体験入学、お問合せにつきましては、1月7日以降順次、ご対応させて頂きます。
オープンキャンパススケジュール1/19(土)・ 1/27(日)・ 2/9(土)撮影体験実習
- 2007.12.28
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[日活芸術学院]
来年最初のオープンキャンパスは1月19日に開催!今年も多くの方にご参加いただいたオープンキャンパス。
来年も開催いたします。最初の開催日は1月19日、土曜日。
日活芸術学院をより多くの人に知っていただくイベントです。
今回は、“撮影体験実習”に参加いただきます。
参加費は無料ですので、どうぞ、お気軽にお申し込み、お問合せください。お申し込み、お問合せはコチラから。
(画面下に申し込みボタンがありますので、そこをクリックし、必要事項を記入していただいて送信ボタンをクリックしてください。お問合せの方は、同じく画面下のフリーダイヤルかメールで問合せいただけます。)資料をご希望の方はコチラからお申し込みください。
- 2007.12.21
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[日活芸術学院]
「Drama Factory」!始まりました。月毎のテーマに沿って日活芸術学院生が創ったショートストーリーを、WEB上で公開するプロジェクト、「Drama Factory」が始動しました。
どの作品も、鋭い感性と豊かな創造性に満ちてあふれています。
学生達の力作をどうぞ見に来てください。「Drama Factory」のHPはコチラ。
- 2007.11.26
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[日活芸術学院]
見事、グランプリに輝きました!!かさわきデジタルショートフィルムフェスティバル2007
31期卒業製作
「学びの場が消えてゆくー夜間高校の教室からー」グランプリ受賞!!
かわさきデジタルショートフィルムフェスティバル2007にて32期卒業製作「学びの場が消えてゆくー夜間高校の教室からー」(企画・監督・編集 斉藤雅之)がグランプリに輝きました。
国内外からの177作品に及ぶ応募の中から、堂々のグランプリです。
企画・監督・編集を担当した斉藤雅之さんは、実際に夜間高校の非常勤講師をしながら、日活芸術学院に通っていた学生、まさに自分自身の実体験からの企画でした。統廃合に揺れる夜間定時制高校―。勤労学生が少ないことを理由に既に夜間定時制高校はその役割を終えているという行政サイド。しかし、夜間定時制高校は今、不登校、中退者の再チャレジの場となっている。その現状を、そこに学ぶ学生の姿を通してありのままに伝えた作品として仕上がっている。
企画の発端は、夜間高校の現状を街頭で訴える教師の言葉だったという。斉藤さん自身、定時制高校の中に身を置き、数学を教えながらも、個々の学生が抱えている現状については多くを知らなかったという。本作品の取材を通して、一非常勤講師としての枠を踏み越え、学生の目線に歩み寄ることによって創りあげていった作品です。
斉藤さん、おめでとう!この作品は卒製発表会でも好評を得、JPPAアウォード2007では学生エディティング部門で審査員奨励賞、学生ミクシング部門でゴールド賞に輝きました。

- 2007.11.25
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[日活芸術学院]
日活芸術学院 新着情報公開講座、イベント、体験入学など楽しい情報はこちらでGET!
- 2007.11.05
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[日活芸術学院]
祝 旭日小綬章 受章 前田米造先生(撮影監督)前田 米造先生(撮影監督・日活芸術学院専任講師)祝 旭日小綬章 受章
日活芸術学院の専任講師である前田米造先生が秋の叙勲受章者として旭日小綬章《芸術文化》を受章されました。■プロフィール■
前田 米造(まえだ よねぞう)
日活芸術学院 専任講師
1954年、撮影助手として日活撮影所に入社し経験を積む。1972年、『たそがれの情事』(西村昭五郎監督)で撮影監督としてデビューし、以降様々な作品の撮影を手掛ける。1985年、『それから』(森田芳光監督)で日本アカデミー賞最優秀撮影賞を受賞し、1990年には『天と地と』(角川春樹監督)で同じく日本アカデミー賞優秀撮影賞を受賞した。70歳を越えてなお現役で活躍し続ける日本映画界屈指の撮影監督である。


写真は『蒼き狼~地果て海尽きるまで~』の撮影現場での前田米造先生
◆作品歴
<1980年代> <1990年代> <2000年代>
『家族ゲーム』1983 『天と地と』1990 『おしまいの日』2000
『お葬式』1984 『ミンボーの女』1992 『月』2000
『それから』1985 『大病人』1993 『ラストシーン』2002
『野蛮人のように』1985 『静かな生活』1995 『ピストルオペラ』2001
『マルサの女』1987 『スーパーの女』1996 『血の絆』2004
『マルサの女2』1988 『マルタイの女』1997 『オペレッタ狸御殿』2005
『悲しい色やねん』1988 『お墓がない!』1998 『蒼き狼~地果て海尽きるまで~』2007 他多数◆受賞歴
・毎日映画コンクール撮影賞 ・日本映画技術賞 ・ヨコハマ映画祭撮影賞
・日本アカデミー賞最優秀撮影賞 他なお学院では、過去に、故高村倉太郎先生〔旭日小綬章〕、木村威夫先生〔旭日小綬章〕、掘北昌子先生〔黄綬褒章〕が勲章を受章しています。
- 2007.10.30
-
[日活芸術学院]
日活芸術学院スタッフブログ、はじめました。映画の現場に直結している“撮影所の中にある映画の学校”、日活芸術学院がブログをはじめました。
学生達の様子や授業風景、イベントや映画情報までいろいろなことをスタッフが交代で書いています。
ぜひ、遊びに来てください!ブログはコチラ。

