映画『PK』第9回東京新聞映画賞受賞!新宿シネマカリテで凱旋上映決定! ニュースアーカイヴ

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映画『PK』第9回東京新聞映画賞受賞!新宿シネマカリテで凱旋上映決定!
2017年02月15日(水曜日)

日本で異例の大ヒットを記録した映画『きっと、うまくいく』のラージクマール・ヒラニ監督と主演のアーミル・カーンさんが再びタッグを組んだ映画『PK』が、第9回「東京新聞映画賞」を受賞しました!

「東京新聞映画賞」は、2016年に公開した作品の中から東京新聞の読者が選ぶ"大切な人に観てほしい映画"に贈られる映画賞。この受賞を記念し、新宿シネマカリテにて3/11(土)~17(金)まで《1週間限定》凱旋上映が決定しました!!

新宿シネマカリテは『PK』が2016年の興行収入第2位となったこともあり、昨年はリピーターも多く、根強いファンが育った聖地的な劇場でもあります。

本作は、あらゆる宗教の飾りを付けた奇妙な男PKが宗教の教義に疑問をぶつけ、やがて奇跡を呼ぶ感動ドラマで、インドでは歴代1位の興行成績を記録しています。

東京新聞の読者さんが"大切な人に観てほしい映画"に選んでくださった『PK』を、ぜひ劇場でお楽しみください。

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©RAJKUMAR HIRANI FILMS PRIVATE LIMITED


『PK』2016年10月29日(土)全国ロードショー!


世間の常識を全く知らない男PK。彼の"小さな"疑問は、やがて"大きな"奇跡を呼ぶ!
留学先で悲しい失恋を経験し、今は母国インドでテレビレポーターをするジャグーは、ある日地下鉄で黄色いヘルメットを被り、大きなラジカセを持ち、あらゆる宗教の飾りをつけてチラシを配る奇妙な男を見かける。チラシには「神さまが行方不明」の文字。ネタになると踏んだジャグーは、「PK」と呼ばれるその男を取材することに。「この男はいったい何者?なぜ神様を捜しているの?」しかし、彼女がPKから聞いた話は、にわかには信じられないものだった。驚くほど世間の常識が一切通用しないPKの純粋な問いかけは、やがて大きな論争を巻き起こし始める―。


映画PK
監督:ラージクマール・ヒラニ『きっと、うまくいく』
出演:アーミル・カーン『きっと、うまくいく』、アヌシュカ・シャルマ『命ある限り』、スシャント・シン・ラージプート、サンジャイ・ダット
提供:日活 ハピネット
配給・宣伝:REGENTS
2014/インド/ヒンディー語・英語/153分/カラー/シネスコ/原題:PK
©RAJKUMAR HIRANI FILMS PRIVATE LIMITED

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第1弾ポスター&しゃべるポスター映像解禁
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