右門捕物帖 金色の鬼
(うもんとりものちょうこんじきのおに)
「うぐひす侍」に次ぐ丸根賛太郎監督作品。原作は佐々木味津三の大衆小説「右門捕物帖」(時代劇)
監督
丸根賛太郎
キャスト
むっつり右門=嵐寛寿郎 おしゃべり伝六=沢村国太郎 松平伊豆守=河部五郎 室佐次馬=香川良介 河瀬通右衛門=瀬川路三郎 あばたの敬四郎=志村喬 呉服屋の主人=磯川勝彦 弓屋の主人=尾上桃華 鬼頭龍吉=春日清 厚田大五郎=仁礼功太郎 刀屋の主人=久米譲 大道艶歌師=石川秀道 戸川周平=大国一公 呉服屋の小僧=小林三夫 熊沢平蔵=瀬戸一司 ちょんぎれの松=嵐寿之助 骨董屋の主人=藤崎成 料亭の女将=常盤操子 お蝶=川上朱実 房江=田村芙紗子 綿貫源馬=生島日三郎 綿貫家の婆や=滝沢静子 芸者蔦菊=高木峰子 芸
脚本
脚色=丸根賛太郎 潤色=センバ重利
音楽
高橋半
その他スタッフ
原作/佐々木味津三 撮影/石本秀雄 歌詞/センバ重利
<ご注意>
戦前の製作作品(1942年以前)は、資料の不足などの事情により、当HPのデータの内容が必ずしも正確なものとは限りません。
製作国:京都
製作年:1940
公開年月日:1940/3/7
上映時間ほか:モノクロ/90分/スタンダード・サイズ/9巻/2475m

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