夫を想へば
(おっとをおもえば)
大谷俊夫の「バリカン若様」に次ぐ作品で現代劇が京都太秦より東京多摩川撮影所に移転しての第1回作品。
監督
大谷俊夫
キャスト
阿部孝平=杉狂児 妹・宮子=深水藤子 女房・芳子=大原雅子 母さん=須藤恒子 拾い屋の小父さん=関時男 ロイド眼鏡君=吉谷久雄 ヒットラー髭の技師=瀬良章太郎 助手の技手=冬木映彦 仲野=佐藤円治
脚本
八田尚之
その他スタッフ
原作/八田尚之 撮影/横田達之
<ご注意>
戦前の製作作品(1942年以前)は、資料の不足などの事情により、当HPのデータの内容が必ずしも正確なものとは限りません。
製作国:日本 製作:多摩川撮影所
配給:日活
製作年:1934
公開年月日:1934/5/31
上映時間ほか:モノクロ/63分/スタンダード・サイズ/7巻/1741m/無声
© 日活

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