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スペシャルコンテンツ「恋するキネマ」
プレゼント決定!【終了】

2012.02.27

現在本サイトで行っているスペシャルコンテンツ「恋するキネマ」の作品投票。

投票締切を前に、投票してくださった方の中から当たるプレゼントの詳細が決まりました!

 + + + + +

A賞:1位になった作品のDVD

B賞:2位になった作品のDVD

C賞:3位になった作品の関連グッズ(非売品)

(各賞1名様)

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キャンペーンはいよいよ29日(水)まで。ぜひご参加ください! 投票はコチラから!


◎ご注意事項◎

・厳正な抽選のうえ、当選者には、日活100周年実行委員会よりメールにてご連絡します。
 その際に、プレゼントの送付先住所・氏名・電話番号を伺います。
・当選の発表は、当選者へのご連絡をもって代えさせていただきます。
・当選後の連絡が取れない場合や、発送先住所不明などの場合は、当選を取り消しとさせていただく場合があります。
・各賞の景品は、応募期間終了後1ヶ月間以内の発送を予定しております。
・大変申し訳ありませんが賞品の海外発送はいたしておりません。送付先は日本国内の住所をご連絡ください。
・プレゼントの内容、発送時期は、予告無く変更される場合があります。
・当選の権利は当選者ご本人のものとし、他人への譲渡・換金はできません。
・応募完了の確認、当選・落選についてのご質問や、電話でのお問い合わせは受け付けておりません。
・ご当選はお一人様一回一賞品のみとさせていただきます。







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「コミック版 幕末太陽傳」 怒涛っ!冒頭30ページを一挙試し読み!!

2012.02.17

2011年12月より、絶賛発売中のホームコミックス『幕末太陽傳』が、下記サイトにて 冒頭30ページを一挙
試し読みして頂けますので、ぜひご覧下さい。



詳細は、ホーム社公式サイトをご覧下さい。
公式サイト:http://www.homesha.jp/e/comicbooks/p.php?tag=pc/sp/taiyo




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BSプレミアム「山田洋次監督が選んだ日本の名作100本」で日活作品放送!【終了】

2012.02.14

NHK BSプレミアムで特集されている「山田洋次監督が選んだ日本の名作100本 家族編」のアンコール放送で、日活作品が放送されます。

国民的映画となった「男はつらいよ」シリーズや「家族」「幸福の黄色いハンカチ」「武士の一分」などの名作で、今なお映画の第一線で活躍する山田洋次監督。
日本映画と共に歩んできた山田監督が、自身が追い続け、自らの作品にもこめてきた「家族」と「喜劇」をテーマに選んだ邦画の名作100本。
そのうち、「家族」を描いた50本の中から放送される日活作品をご紹介します。

2月15日(水) 13:00~ 『狂った果実』 1956年 監督:中平康
2月16日(木) 13:00~ 『乳母車』 1956年 監督:田坂具隆
2月17日(金) 13:00~ 『キューポラのある街』 1962年 監督:浦山桐郎
2月23日(木) 13:00~ 『にあんちゃん』 1959年 監督:今村昌平

また、昨年逝去された森田芳光監督の代表作『家族ゲーム』も放送されます。

2月26日(日) 23:30~ 『家族ゲーム』 1983年 監督:森田芳光


ぜひご覧ください。
公式サイト:http://www.nhk.or.jp/yamada100/index.html

2012年4月放送『幕末太陽傳』情報はこちら




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第23回調布映画祭「日活創立100周年」特集決定!【終了】

2012.02.09

「映画のまち 調布」をテーマに今年も調布映画祭が開催されます。その中の特別企画として、日活創立100周年のスペシャルイベントが決定しました!

第一部は「映画音楽サタデー~日活映画の歌と調べを楽しむ~」と題し、「嵐を呼ぶ男」や「八月の濡れた砂」「ビルマの竪琴」などの日活名作を、ジャズと合唱で甦らせます。

そして第二部では日活で数多くの作品に出演し、その可憐な姿で多くのファンを虜にした「浅丘ルリ子」さんのトークショーと、出演作である「執炎」「戦争と人間 第一部」の上映を行います。

それ以外にも吉永小百合さんが出演した「光る海」の上映や、昔の撮影に使われた小道具の展示(展示概要)なども行います。是非、この機会に調布映画祭へ足を運んでみてください!

第23回調布映画祭 3/7(水)~3/11(日) ※入場料無料

■3月9日(土) 
12:30~  「光る海」上映  場所:調布市文化会館くすのきホール

■3月10日(日) 
<日活創立100周年企画>
12:00~  音楽会「映画音楽サタデー~日活映画の歌と調べを楽しむ~」(ジャズ/合唱)
14:40~  浅丘ルリ子さんトークショー 聞き手:佐藤利明(娯楽映画研究家)
15:00~  「執炎」上映
17:50~  「戦争と人間 第一部」

詳細は、こちらからどうぞ!

調布映画祭




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神保町シアターにて、日活作品を含む
「監督と女優とエロスの風景」開催【終了】

2012.02.07

 2月11日(祝・土)より、神保町シアターで「監督と女優とエロスの風景」として、特集上映されます。

 1940年代から現代に至る、半世紀の日本映画史からひも解く”にっぽんエロスの美学”

 映画プロデューサーの岡田裕さんによるトークイベントも開催!
 *2/18(土)17:45~ 『死んでもいい』上映 & ゲスト:石井隆監督
 *3/3(土)17:45~ 『恋人たちの時刻』上映 & ゲスト:澤井信一郎監督


 詳細は神保町シアター公式サイトをご覧下さい。
 公式サイト:http://www.shogakukan.co.jp/jinbocho-theater/





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ラピュタ阿佐ヶ谷にて、日活作品を含む
「記者物語─ペンに懸ける」開催【終了】

2012.02.03

 2月5日より、ラピュタ阿佐ヶ谷で「記者物語-ペンに懸ける」として、記者もの映画が特集上映されます。
日活作品としては、下記ラインナップになっております。

【上映作品】2012年2月5日(日) ~ 3月24日(土)
・事件記者(1959年/山崎徳次郎)
・事件記者 真昼の恐怖(1959年/山崎徳次郎)
・君は狙われている(1960年/井田探)
・事件記者 仮面の脅迫(1959年/山崎徳次郎)
・事件記者 姿なき狙撃者(1959年/山崎徳次郎)
・男の怒りをぶちまけろ(1960年/松尾昭典)
・事件記者 影なき男(1959年/山崎徳次郎)
・事件記者 深夜の目撃者(1959年/山崎徳次郎)
・密航0ライン(1960年/鈴木清順)
・事件記者 時限爆弾(1960年/山崎徳次郎)
・事件記者 狙われた十代(1960年/山崎徳次郎)
・雲に向かって起つ(1962年/滝沢英輔)
・事件記者 拳銃貸します(1962年/山崎徳次郎)
・黒い潮(1954年/山村聰)※16mm
・事件記者 影なき侵入者(1962年/山崎徳次郎)
・俺はトップ屋だ 顔のない美女(1961年/井田探)
・俺はトップ屋だ 第二の顔(1961年/井田探)


詳細はラピュタ阿佐ヶ谷公式サイトをご覧下さい。
公式サイト:http://www.laputa-jp.com/




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シネマヴェーラにて、日活作品を含む
「次郎長三国志&マキノレアもの傑作選!」開催【終了】

2012.02.02

 2月4日より、東京・渋谷のシネマヴェーラで「次郎長三国志&マキノレアもの傑作選!」として、マキノ雅弘監督作品全18本の特集上映が行われます。

 日活からは、ナント三大陸映画祭でメインビジュアルを飾った『鴛鴦歌合戦』や、太田雅子が”梶芽衣子”と名付けられた『日本残侠伝』、牧陶三名義でマキノ監督が自ら描き下ろした『血煙高田の馬場』を上映します。


詳細はシネマヴェーラ公式サイトをご覧下さい。
公式サイト:http://www.cinemavera.com/index.html




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